Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D7100 |
| ソフトウェア | ViewNX 2.7 W |
| レンズ | 70-180mm F4.5-5.6 |
| 焦点距離 | 120mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 2.0sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.98MB) |
| 撮影日時 | 2013年11月23日(土) 05時18分 |
暁の東空、赤味を増し始めた中に土星、水星、アイソン彗星が並びました。 左下空が赤味を帯びた中に土星、左上の明るい星が水星、右上にアイソン彗星、 今朝は尾も写し止められました。
調布のみさん こんにちは。 まだこの高度で撮れるんですね。(望遠でこの位置だからずいぶん低い・・のかな) この薄明のなかで尾も確認出来るので、まだまだ近日点通過後は期待していいかもですね。撮影場所を考えないと・・。(以前に南アルプスからの日の出を撮影した南信州の売木峠辺りを考えてますが、北東側に視界がどうだったか調べないと)、地上の景色をいれた この様な写真にしたいですね。
花鳥風月さん、こんにちは~。 そうですね~。鳥がアイソンの尻尾眺めているような・・・ この鳥、カワウです。 ペン太さん、こんにちは~。 高度10度ほど、昨日より明るくなって尾も長くなったような・・・明日も何とか見えるかも・・・ 高度が低いので場所の選定は重要ですね~。 ラブジョイ彗星も明るくなってきたようなので探してみようかと思っています。
120ミリで2秒、この設定でも尾まで見えるものなんですねぇ。肉眼だとどうなんでしょうか。 今日はずいぶん早起きをしましたので、私も探してみれば良かったです。 川面に光を伸ばす岸辺の建物群。それらの映り込みと、小さいけれど彗星の「本物の尾」。その対比がなんともロマンチックなお写真です。 電線に止まった鳥の大群がこの対比を眺めているようです。鳥たちの目にはどのように映っているのでしょうねぇ。
調布のみ さん、こんばんは。 アイソン彗星、本屋でも特集本がありました。まさに「旬」の天体ショーなんですね。 拡大して見てみましたが、カワウたちもぞろぞとと世紀のライブショーを見ているようです。
調布のみさん、こんばんは。 アイソン彗星、綺麗に写っていますね。 ニュースで観測会の模様を放送していました。 Ekioさんも仰っていますが、まさに旬ですね。
プゥさん、おはようございます。 東京だと肉眼ではかろうじて・・・双眼鏡だとはっきりと見えました。 空の状態が良ければ肉眼でもはっきりと見えるのではないではょうか。 Ekioさん、おはようございます。 話題になっているためか見にお出での方5名に出会いました。 最近は昔に比べると天体現象が話題になる機会も増えました。 hi-liteさん、おはようございます。 今朝も見に行きましたが、高度が低くなって薄明の影響を受けやすくなったたこと、 東空の地平付近に雲があったことなどから確認することはできませんでした。 次のチャンスは12/6以降だと・・・
こんばんは。 彗星に風景はやはり良い雰囲気。リアリティが違いますよね。しかも映り込みが美しく、整列した鳥も見事です。 私の5分後ですね。
Booth-Kさん、こんばんは~。 彗星に風景、加えて土星に水星、さらに朝焼け、 これで彗星が尾を長く引けば言うことないんですけどね~。 それはちょっと贅沢かな?
同じD7100で撮影された写真
D7100で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
電線の ムクドリ眺める アイソンの尻尾