Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/180sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1339 (645KB) |
| 撮影日時 | 2013年12月04日(水) 12時42分 |
| 位置情報 | 35°32'36.6"N 134°14'10.0"E |
撮影場所
鳥取市まで所要で出かけた帰り道に、結構な雨降りの鳥取砂丘に立ち寄り数枚とってみました。 デジイチ本体は防塵防滴を使いましたが、防塵防滴のレンズが有りません。
Nozawaさん、こんばんは~。 そちらは雨ですか~。砂丘もあめに濡れてしっとりと・・・人もまばらですね~。 こちらは乾燥注意報が出っぱなしです。
調布のみさん、今晩は。 朝のななせの散歩の時は雲の多い晴れのお空でした。 家に帰り朝ごはんを食べている時から雨降りになりました。 ずっと降っていまして、夕方の散歩時に傘のいらない曇り空なりました。 明日一日ははれて、明後日以降は曇りの日や雨降りの混じる日がつつき冬型で寒いために石油ストーブの要るひが続く様子です。 山陰もいよいよ冬本番が近いですね。 山陽側は、其方と同じで、此方が寒くなり冬型になりますと、寒い晴れの日が続く様です。
砂漠に雨、考えてみればちょっと意表を突くような組み合わせですねぇ。 しかも、所々に水が光っていて。「砂漠にも水溜りってできるんだ・・・・」っていう、仄かな驚きを覚えたお写真です。
砂漠のイメージというと、さらさらの砂ですが、こういうしっとりとしたのは、あまり見ることがありません。観光写真ではない、リアルな風景を見られるのは、掲示板のメリットですね。普段見れないお写真、ありがとうございました。
Nozawaさん、こんばんは。 雨の鳥取砂丘、あまり見ることの無い光景です。 砂が湿ってなんと言うか、塊感が有りますね。
プゥさん、Booth-Kさん、hi-liteさん、今晩は。 鳥取市に出た帰り道に大雨でしたが傘をさして砂丘を歩いてみました。 もともと海で海抜ゼロメートルの所に砂が沢山たまり、馬の背と呼ばれる 高い所になったというので雨が降ると直ぐに水が溜まりこの様になります。 寒いし雨も降るので人もまばらでしたが、私の後で貸し切りバスで観光客の方も来られていましたので雨でも結構人は来るようです。 ただ、浜砂の場所には出られないみたいでした。
乾いた砂漠とは違った印象ですね。 雨が降ると歩きやすいのでしょうか?歩き難いよねぇ。
日本離れした凄い景観ですね。 米粒のような人影が砂丘の雄大さを感じさせます。
雨の鳥取砂丘、想像したこともありませんでした。 そうですよね、日本なんですもの雨いっぱい降りますよね^^ 再認識が面白いです。感謝の一枚、ありがとうございます。
MacもG3さん、mukaitakさん、stoneさん、今晩は。 晴れているときよりも、ズックで歩いても靴の中に砂は入り難いですね。 寒いですが砂に余り埋まらずに歩けました、ズボンが濡れなければ歩きやすいですね。 貸し切りバスが来ても、砂丘に入らずに観光施設で過ごす方が多かったようです。 すっかり濡れましたが、雨の砂丘も偶には嗜好が変わっていて良いかと思います。
Nozawaさん、こんばんは。 時折拝見させていただいている鳥取砂丘、この風景はホント人が入らないとスケール感が分かりませんね。 微妙な空の色、湿った色合いの砂丘もまた良いものです。
訪問客の人たちが小さく、この砂丘の広大な様がよく出ていますね。 鳥取砂丘に行ったことがないですが、起伏・高低があるんですね、
Nozawaさん、こんばんは 砂丘の広がりが分かるようです。
Ekioさん、CAPAさん、坂田さん、お早うございます。 鳥取砂丘が東西8km、南北2kmと広かったのは昭和30年代以前の話です。 高度経済成長と共に、観光関連施設も一杯建ち並び何処が砂丘なのか、ただの砂浜なのかわからない位少しになりました。 外来の帰化植物も沢山生えて唯の観光地の一つと化しています。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
レンズ情報が出ませんね。 レンズは SIGMA 17-50 1:2.8 EX DC HSM です。