夕暮れ森の散歩道
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (5.2MB) |
| 撮影日時 | 2014年05月19日(月) 18時28分 |
Mir-1 2.8/37 GRAND PRIX Brussels 1958 Made in USSR F5.6 現実か幻かよくよく見てみないとわからないようなゴーストがでていますが、それを除けば逆光性能も悪くない気がします。
スカイハイさん、今日は。 太陽が見えている場所は独得な発色ですね。 私もオールドレンズを使いますがこの様な発色のレンズは初めて拝見します。
ちょうど、道の上、草の上に赤い丸い輪が・・・ ちょっと珍しいゴーストですね。 たまにネットで中古のレンズ見たりしますが やはり”沼”が怖いですね^^;
調布のみさん、Nozawaさん、ペン太さん、ありがとうございます。 私は一般的な方?とは動機が違うんでしょうね。 ただ単に、高い機材を買うお金がないので、安くてよく写るレンズが欲しいだけなんです。 古いとか、見た目がかっこいいとか変わってるとか言うのは、まあおまけです。 おまけが付くともちろんうれしいですけどね。 色は独特でしょうか? ゼニターは明らかに独特なんですけど、これに関しては今のところあまり気づいたケースはないですね。 こんな夕方の森の中なので、WBを日陰にしていたので、そのせいかもしれません。 いろんな状況で使っていれば、そのうちわかってくるでしょう。 この丸いゴーストは、レンズ内に黒く塗っていないリング状のパートがありそうな気配ですね。 今は面白い、ですんでますが、下手したら今後邪魔になってくるかもしれないです。 まあこれも、フードを付けたらどうなるか、また見てみます。 もしかしたら、レンズ先端部分の銀色かも、あれを黒く塗らないといけないのかもしれないです。
これくらいのゴーストって、とっても少ないんじゃないのかな?私のオールドレンズは、真ん中に盛大な日の丸ゴースト(リング状)が現れます。分解してリング状の塗装なし部分を黒く塗ったりもしましたが殆ど変わりませんでした。それ以上分解する自信がなくて諦めましたが。 ところで、中央上の枝にある、青っぽいのは鳥?、妖精?
Booth-Kさん、ありがとうございます。 ゴースト、量は少ないですよね。 実像かと思うくらい妙にはっきりしてるのが面白いし、もしかしたら今後どうかなと思わないでもないですけど。 実は新しいレンズかと思うくらいちゃんとコーティングされてまして、コーティングの状態も新品みたいにいいんで、そんな細かいところまで見て買ってないんですけど、いいレンズに当たったと思います。 ただ、Mir-1は初期のモデルで、もっと新しいやつはMir-1BとかMir-1Vとかいう名前になってるらしいです。 そのうえ銀色のM39マウントですから古いに違いないんでしょうが。 青いのってどれでしょう? 私は心が汚ないから見えないのかな・・・
同じα580で撮影された写真
α580で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
植物の細かい部分なんかはよく解像していますね~。 発色が独特で、これを活かすと面白いかも・・・ 古いレンズも面白そうですが、沼が待っているので我慢しています(笑)