柿

1   笑休   2014/10/22 13:14

雨間の雲を撮りにいこうと・・庭先へでると、雨が。
庭の柿を撮って、退散。
明日ですか・・dp1quattro発売は、それよりDP2初代のほうが興味あります。

2   一耕人   2014/10/22 15:25

こちらは雨も上がったようです。
大好物の柿。この時期は、週末の買い出し時に袋買いであります。
家内は柿は食べないものですから、ひとりでかぶりついております。
dp1quattro。トップバッターは果たして何方でしょうか^^

3   笑休   2014/10/22 18:20

一耕人さん exifが破損したかな・・・??DP1です。
quattroねぇ・・・DP1が壊れたら、買います。
飛行機がすきな方へ
https://www.jal.co.jp/entertainment/cockpit/captain88.html

4   k   2014/10/22 21:20

シグマDPシリーズは、それに関心を回帰をすることに於いて、
写真の原点に立ち戻るという、深い意味があるのかも知れませんね。

私もつい先だってまでは、画素数はいくらあってもよいのだ、という
考え方をしていましたが、正直言って、DPメリル・クワトロで、それを
自分が実践することに、かなり疲れを見せてきています。
まあ、歳をとったのだなあ、ということに他ならないのでしょうけれど、
ただ、人様の撮った高精細に写真を見るのはよいけれど、自分がそれを
やる立場に立つと、もう御免被りたくなる気分がしています。

パソコンの前でデジカメデータと格闘するのが半ば、嫌になっている
自分がいるんですね。
カメラの撮影自体は、画素数が多かろうが少なかろうが関係がありません。
しかしその写真をモニターで見る段階になると、高画素・高データ量の
写真は我が身にに高負荷をかけて来るんです。
それでまあ、最近は自分で撮った写真を見ることはほとんどなくなり
ました。もう撮ったっぱなしですね。

それで良いのかもしれないと思いますし、数年経ってパソコンが強力に
なれば、見やすくなるだろうとは思いますよ。
しかし今現在、自分が写真を撮って写真として見るという考えに立てば、
ハンドリングの良い低画素数のカメラは、自分の手慰めにはもってこい
なのです。

シグマDPシリーズは、500万画素ですから、実力として1000万画素くらい
はあるのですが、そもそも500万画素と言えば、デジタル一眼レフが
出現した当初の画素数であるわけです。
そういう意味でも、私としては懐かしいし、愛着がある画素数帯なん
ですね。

眼の良い人ほど、高画素カメラはきつい。何故ならば眼が全てを見て
しまうからですね。見ようと思わなくても自然に眼に入り込んでくる。
耳の良い人が騒音に耐えられないのと同じです。

DPシリーズなどの低画素カメラの話になっちゃうと、メーカーが苦労して
高画素カメラを開発しているのに水を差すことになるんですが、まあ、
ユーザーというのは気まぐれで我がままなだけのことですから。(^^;
ところでね。
もし、クワトロが2000万画素+500万+500万としてでなく、500万画素
+500万+500万としても使えるカメラだったら、それはなかなかに
面白いカメラになるんじゃないかなって思います。

と言うか、APS-Cサイズ500万画素×3のDPモノトロも出そうじゃないか
ということ。(^^; そしてベイヤー並みの高感度撮影もできるようにして。
なんかちっょとばかり工夫をして、今のクワトロセンサーを使って、
モノトロ式総画素数1500万画素、出力画素数500万画素のカメラって
たやすくできないものかなあ。(笑)

つい先だって知り合いから柿をもらったのですが、あんまり甘くない。
その柿だけがショボかったのかな。(^^; 
今年の出来は、どうなのだう。
JALのサイト、みました。飛行機好きの人は多いのですが、こちには
田舎ですから撮影のチャンスが乏しいんです。鉄道もJR四国で駄目だ
しね。
オスプレイ、見たいなあと思っているんですが。(^^;

5   笑休   2014/10/22 23:19

DP1の8bitTiff画像を見れば、これで充分だなと思います。
オスプレイ・・回転翼から飛行モードに移行する・・揚力の原理が大きく変わる瞬間に魔の時間帯があると、想います。
Pc制御か、なんかしてるのか??ですが、凄い技術だとおもいます。
過去、名古屋で中華航空のエアバスが失速墜落した、コンピュター制御の
落とし穴、を思い出しましたが・・・アナログという要素がなければ、
いけないのでは・・・完璧に割り切れる割り算が・・・あるのかな・・・
ファジイという言葉が、ありました・・これが・いると思います。

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