Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (290KB) |
| 撮影日時 | 2014年11月15日(土) 12時11分 |
鳥取砂丘で一番高い馬の背に行く人々と海士島(アモウジマ)です。
馬の背を 駱駝の背に乗り 行きたいな
雲のモクモクとした質感が凄いですね~。 見渡す限りの砂丘に小さな人間が蟻のように点々と・・・広大さがよく分かります。
花鳥風月さん、調布のみさん、お早うございます。 鳥取砂丘のラクダは歩きません、ラクダの背にお客方人が乗った姿をラクダの方がシャッターを切り一回いくらのシステムのようです。 でも、山陰地方の寒い季節はラクダのストレスが多くて大変らしいです。 砂丘の端っこを馬車が通るのは馬が引いています。
続きです。 砂丘も遠めには綺麗に見えますが、帰化植物の雑草等が沢山生えて砂の移動も少なくなりまして馬の背から日本海の間の狭い場所だけが砂丘地らしい砂です。 問題は、沢山生えてきた雑草や雑木ですね。
目に眩しいくらいの、日差しに照らされた砂丘 出来うる限り、そのままの姿で残して欲しいですね~。 明るいブラウンの砂と 青を基調の雲 oazさんのお写真では珍しい色彩のショットです。
ペン太さん、今晩は。 デジイチとレンズはずっと使っている同じものです。 色温度もデジイチのデフォルトです。 秋が深まって来ますと青色が濃く出るようです。 EOS-5Dの画像もK10D等のPENTAX機の色合いに似てきましたね。 長らく一緒に持ち歩いてくるとPENTAXブルーがうつったかも。
良いですねぇ〜。スケールがデカイです。 早朝や夕暮れもドラマチックな世界が広がるでしょうね。
MacもG3さん、今晩は。 雑草が生えてきたり、風が吹いても風紋が出来にくくなったりしてきています。 蟻の目線の撮影なので砂丘が余計広く見えるのでしょうね。 トテモ強い風が吹いていました。
oazさん こんにちは 青い空と白い砂丘の砂の色の対比が印象的です。
坂田さん、今晩は。 普通に短焦点レンズ Flektogon 4/25をつけっぱなしでして時々ズームも嵌める事があります。 肉眼で見たときは普通の空でしたがとって帰り ますとこの様に撮れていました。 ホワイトバランスのペース値とレンズの特性(短焦点レンズ)との相互の関係でしょうね。
捕捉です。 この画像を撮る時に何時も前にはめているプロテクト・フィルターを取り外して撮ったので空の色が青が強くうっつた様子です。
同じEOS 5Dで撮影された写真
EOS 5Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
このレンズ Flektogon 4/25は、M42マウント(電球の様にねじ込む)のでデジイチに焦点距離や絞り情報は入りません。 私が家に帰ってから之くらいの絞りで撮ったかな?と思いだしてExefエディター?で入れたものです。 其の程度の情報だと思ってくださいませ。