銀河の中心部
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 20mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 20sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2464x1632 (601KB) |
| 撮影日時 | 2015年04月18日(土) 02時18分 |
ご無沙汰しております。実家に用事があって帰る際、ちょっと山の方へ足を伸ばして撮ってみました。仮眠するつもりが結局徹夜で実家へ行くはめに。 でも、無理していった甲斐がありました。
Booth-Kさん、お早う御座います。 天野皮の一部?とすごい数の星空ですね。 星座の知識はなくとも美しい星空です。
綺麗やなぁ....何が違うんだろ?Orz
花鳥風月さん、oazさん、くまちゃんさん、コメントありがとうございます。 だいぶ起き上がって見える季節になってきました。5月中にまた行きたいけど、GWも出張、夜間対応と、いったいいつになったら落ち着くやら・・。 20秒ではありますが、とりあえず北向けた小型の赤道儀で追尾しています。
やっぱ,赤道犠とO-GPS1とは違いうんですかね?
くまちゃん、こんばんは。広角5分位なら、赤道犠とO-GPS1の差は殆ど無いと思います。唯一、O-GPS1は広角レンズの場合歪みのために、きちんとセンサーを制御しても若干周辺部が流れてしまう様です。でも軽量手軽さや、北極星が見えないところでも撮れるメリットがでかいです。画質に関して、私は出来る限りISO1600までで使うようにしています。あと、現像時には明るさ控えめで、暗部を落し気味に現像することで、ノイズも目立たなくなるかなと。ついついギラギラ輝く銀河のイメージでやりすぎてしまうので、翌日冷静にやり直すことも多々あります。星だけならいいですが、雪山風景とかもブレないようにと思うと、余計難しいですよね。 試しに「春の雷鳥沢」のお写真を、若干アンダーにして、暗部を少し落としてみたら、また雰囲気が変わりますね。まだまだ現像次第で楽しめそうな感じ。
ついつい持ち上げ過ぎて,彩度も上げ上げ,ギラギラ輝く天の川にやりすぎてしまってますね.反省至極です. 赤道犠もずいぶんコンパクトになったとは言え,敷居も高いんで,O-GPS1上手に使いこなす必要がありそうですね. ありがとうございました.
同じK-5で撮影された写真
K-5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
満天の 星に包まれ 時流れ