リニア実験線乗降設備の発車直前の風景
Exif情報
メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 NIKON D5200
ソフトウェア Ver.1.02
レンズ 18-105mm F3.5-5.6
焦点距離 66mm
露出制御モード 不明(0)
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1200x804 (601KB)
撮影日時 2015-05-29 13:44:42 +0900

1   坂田   2015/05/29 17:04

山梨県のリニア実験線で本日開催された体験試乗会でプラットホームから車両に乗降するための飛行場のボーディングブリッジのような乗降設備が乗車完了でプラットホーム側へ引き込まれる瞬間を体験乗車日に初めて撮影することができました。
 超電導リニアは、ホームなどの建物が車両の走行に影響を与えないよう、車両から約1.5m 離れており乗降時には、ホームと車両ドア部分との間に渡り通路が必要となり、逆に列車の出発・到着時には、この通路はホーム側に引っ込まなくてはなりません。

2   花鳥風月   2015/05/29 17:57

リニアには ホームでなくてボーディング ブリッジで

3   oaz   2015/05/29 21:30

今晩は。
 専門的なことはわかりませんが、素晴らしい流線型ですね。

4   Ralick   2015/05/29 22:43

山梨の実験場ですね。
一度訪れてみたいと思う場所ですが、なかなか当たらないんです。。。

5   坂田   2015/05/30 05:29

花鳥風月さん oazさん Ralickさん こんにちは
コメントいただきありがとうございました。
リニア車両の乗降は航空機の搭乗方法と同じような方法だと確認することができました。
撮影日は山梨県の方の体験乗車日でした。昨日から8月の乗車申し込みが開始されました希望者多数でがなかなか抽選には当たらないようです。

6   Ekio   2015/05/31 07:19

坂田さん、おはようございます。
リニアになると今までとは別の工夫があるのですね。

7   坂田   2015/05/31 09:27

Ekioさん こんにちは
コメントいただきありがとうございました。
途中駅を高速走行で通過することと乗降時の磁気の遮蔽の面から航空機のボーディングブリッジのような設備が必要とされるようです。

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