孔雀のイメージで
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D800 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| レンズ | 150.0-600.0 mm f/5.0-6.3 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 6sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1335 (856KB) |
| 撮影日時 | 2015年07月25日(土) 20時12分 |
少し離れた花火に向けて露光間ピントずらしで遊んでみました。
なかなかユニークな作品に仕上がりましたね。 青 オレンジ の色の対比がいいですね。
これは一回撮りなんですか・・・花火もこんな風に撮れたらバリエーションが 広がって楽しいでしょうね♪ 普通の花火撮りに四苦八苦ではほど遠い表現です(シュン
Nikon爺 さん ISO 200ってまた鋭いところを・・・(笑) 花火ってけっこう白飛びしてしまいますし このあたりは花火の規模にもよりますよねぇ しゅうやんさん 次にどんな花火が上がるか予測ができないので 狙っても難しいですけど、それなりに形になると嬉しいものです^^ 写好さん 1回撮りですねぇ でもめちゃ適当ですよ。レリーズ(ワイヤード仕様)片手にバルブ撮影で 花火を見ながら、ここって思ったところで ピントを少しゆっくりまわすあたりがポイントのような でもあきらかに失敗の方が多いんですけど、たまに成功?すると 楽しいかもです。 みなさん、ありがとうございました。
露光間ピントずらし、露光中にそっとピントリングを回すっていうのは、 花火じゃなく静止物撮影だと、一種のボケ表現としてでも使えそうですね。 もっともそれは多重露光とほぼ同じことになると思うのですが、花火のように 動体撮影だと効果は際立ってきます。 露光間ピントずらし。動画だと当たり前のことですが、おそらくは最初に このテクニックを始めた方は、動画映像からヒントを得たのかも知れません。 ところで、露光中に絞り値を変えるっていうのは、どうですか?殆んど効果 はなさそうですが。(^^; また露光中の、パン・チルトなども。でも単なるブレになるのかも。(^^; 露光中のズーミングは昔からありますね。 では、露光中の覆い撮影は? 印画紙の覆い焼きと同じ原理で撮影にやる のです。
kusanagiさん、コメントありがとうございます。 そうですねぇ・・・(笑)この夏、試しに行けるかは分かりませんけど まず露光間絞りずらしについては、ピント位置や明るさを考慮しても 露光間ピントずらしほどの効果は期待できないかもしれないですねぇ。 でも露光中パン・チルトと言われると、こちらはやり方次第では すごくアートな作品が期待できるように思います。 さらに三脚には固定せず、手持ちのまま数秒間がんばってみるとか。 でも失敗すれば、ほろ酔い花火ってところでしょうか・・(^^; いずれの場合も操作はゆっくり目の方が面白くなる気がします。 (焦点距離にもよりますかね) それから覆い撮影については、1枚撮りって条件付きでなければ 次にどんな花火がどんな形・大きさで上がってくるか予測困難な為 デジタルなら数打って、必要な分だけを比較明合成(コンポジット合成) してみるのも方法かもしれないですね。って少しワガママ? 言ってみましたが(汗)いかがでしょうね♪
同じD800で撮影された写真
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水玉ボケの中、青が綺麗ですね~~ 明日、地元の花火大会なんですよ。 ISO200、フムフム、、、