輝きの中を
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6 ED DC AW |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3010x2001 (816KB) |
| 撮影日時 | 2016年01月02日(土) 11時27分 |
今年は、とにかく鳥さん達のサービスが良いような気がしてなりません。キラキラの中羽ばたいてました。開放だと、ボケの輪郭が拡大するとちょっと目立ちますが、鑑賞サイズでは、程よく輝きに化けるかな?ということにしておきましょう!
よくぞこの構図でカワセミをゲットできたものと、ただただ感服です。 バックのキラキラは流れの緩い段差でしょうか、カワセミちゃんをショウアップする素晴らしい脇役です。 Good shot !!
カワセミのいい瞬間を見事に撮られましたね、すばらしい。 バランスのとれた周りの岩、水流、玉ボケの輝きなどによって、 カワセミのかわいらしさが際立ってすてきです。
Booth-Kさん、おはようございます。 バックは人工の流れとは思いますが、見事な位置取りですね。 カワセミの後にも細かな丸ボケが現れて、カワセミが魔法をかけられたような美しさを感じます。
コメントありがとうございます。 連射をしても、なかなかいい姿で写っているのは少なかったりするので、これはラッキーでした。十分に日差しがあると、やはり撮るのは楽になりますね。
いつもながら、よくぞこんな瞬間を捉えたもんだと感心させれます。 背景のボケは、 渓流の宝石と呼ばれるカワセミを引き立てるのに 丁度良い輝きではないかと・・・
いやホント、MFとか、軌道を見据えた置きピンっていうのは 自分の技術力では想像もつかないし、絶対できない領域だと思うので 素晴らしいと思います。 翼のブレ方、岸にとまろうとして首を伸ばし足を構える緊張感のある ポーズもきまってます。 画面内で大きなウェイトを占める岸辺の岩や、背景の玉ボケの段差が、 この鳥の小ささをいい意味で演出してくれています。 「小さいんだな」、っていう感覚がすごく伝わってくる構成です。
ペン太さん、 ポゥさん、コメントありがとうございます。 連射に任せて、半分は運ですが、集中して飛び立つ瞬間を狙うのは、スポーツみたいで楽しいもんです。
同じPENTAX K-3で撮影された写真
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顔は完全に止まっているのですが、羽の先は少し動いているのでしょうか? 絶好のタイミングですね。背景の小さな他も玉ボケも水のきらめき として脇を固めてくれてます。