Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | SP350 |
| ソフトウェア | F6 Exif Version 0.8.2 |
| 焦点距離 | 8.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 643x642 (135KB) |
| 撮影日時 | 2014年07月08日(火) 15時43分 |
花ばかりではねー 在庫からですがPurpleな色の鳥を紹介します。 「ブッポウソウ」渡り鳥です。 絶滅危惧種で珍しい鳥の部類に入ります。
5~6歳の記憶ですが…箱根方面の夜間山寺で(長兄に連れられて)「ブッポウソウ」の鳴き声を思い出しました!!!〝ブツポウソーと 何度も繰り返して鳴いていた!!!!!。
16歳歳上の長兄~〇 思い出し~嬉しくもあり 悲しくもあり よく解かりません???
これがブッポウソウですか。 よく聞く名前ですが、姿を見たことはないと思います。 南方系の鳥さんなのでしょうか、かなり派手な鳥さんですね。 仏教系の高校で、「仏法僧」三位一体などと聞いていたのですが、イギリスに来てみるとTrinity、キリスト教の三位一体という言葉が広く使われているようです。
SSさん、スカイハイさん コメントありがとう御座います。 SSさん ”ぶっぽうそう”と鳴いてるのはフクロウの仲間の”コノハズク”です。 この鳴き声をブッポウソウと間違えて名前が付きました。 近年に鳴き声の違いが判りました。 ブップウソウの鳴き声は”ギァ-ギァー”の異様な鳴き声です。 スカイハイさん 南方系の鳥で、アジアにしかいません。 この系統の鳥はヨーロッパでは大きさは違いますがカワセミぐらいですかね・・ 昔は日本にも沢山いましたが環境の変化で激減して絶滅危惧種にランクの鳥です。 20年ぐらい前より岡山野鳥の会が保護活動しています。 今ではこれが広がり全国で保護活動が実施されています。
有り難う ≒75年ぶりに真実解明です・・・「コノハズク」にずつと・・かん違いをしてました
7は ✖コノハズク 〇ブツポウソウ(に勘違い)
SSさん コメントありがとう御座います。 コノハズク(ふくろうでは日本で一番小さい種)の鳴き声をブッポウソウと思っていたのは平安時代から近年までです。 大正時代に研究者により判りました。 (普通の方は鳥の鳴き声と名前など気にしてなかったようです。)
さすが鳥の達人! youzakiさんの以前のハンドルネームはたしか「鳥追い人」でしたよね。 あのコノハズクの鳴き声はどう聴いても「ブッポウソウ」と聴こえます。だからコノハズクの別名がブッポウソウなら分かるんですが、一方、ギャァギャァと鳴くこの美しい南方系の鳥に何故また「ブッポウソウ」という名を付けたんでしょうね?
masaさん コメントありがとう御座います。 いやー投稿の最初のハンドルネームは”年寄り人”でした。 数か月で今のネームに変えました。 ブッポウソウの名前の由来は昔(平安時代(定かでない))の人がコノハズクの鳴き声をブッポウソウの鳴き声と思い名ずけました。 近年にこれが判りコノハズクを声のブッポウソウと呼んでいます。 (野鳥の研究をしだしてから判ったみたいです。) 以前はこのサイト以外ジャンル別のサイトは有りませんでしたね・・ 永く楽しませて頂いています。
同じSP350で撮影された写真
SP350で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
5~6歳の記憶ですが…箱根方面の夜間山寺で(親に連れられて)「ブッポウソウ」の鳴き声を思い出しました!!!〝ブツポウソーと 何度も繰り返して鳴いていた!!!!!。