Exif情報
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
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| サイズ | 2014x3087 (1.83MB) |
まだそれほど観光化されていない頃の男鹿半島のお祭り・・・悪い子はいねが~ 昭和59年2月11日撮影
Kazさん こんにちは 俺っすか~ 一度だけ下宿の大家さんちに大晦日にやってきたのを見たことがあります。 本当に大晦日に来るんだ~と感心したことを思い出します。
こんにちは。 ナマハゲ・・・なんとなくグサっと突き刺さる響きですね。(^_^)
そん時にお仕置きされても悪い子は治らなかったんだにゃ。(^^) 銀塩白黒写真はええなあ、味がありますね。 撮影日は2月11日と書かれてますが、大晦日頃から ずーっとこの方々は夜な夜な徘徊されてるんでしょうか。
裏街道さん こんにちは ナマハゲでグサッですか。もしかして生で禿げなお方でしょうか(爆 Kazさん こんにちは 僕はいい子だもんにゃ~ ごめんなさい。2月13日の間違いでした。訂正させてください。 ナマハゲの皆さんは大晦日に働いてお祭りまでは本業にいそしんでお祭りを待つという感じです。 私の先輩がナマハゲの一員で、フランスまでナマハゲを披露しに行ったらしいです。
今晩は。 地元の言葉(方言)で「悪い子はいねが~」と言うから一層迫力が出るのでしょうね。
oazさん こんばんは 野太い声で吠えながら家中を子供を探して歩くのですから、子供たちにとっては恐怖でしょうね^^
この素朴な藁で怖いお面の姿 泣く子も黙るナマハゲですね 良いのを拝見できました
F.344さん こんばんは 素朴なお祭りですね。今では、なまはげ館なるものが出来ていつでも見られるそうな。
こんにちは。 あれ?どっちが一耕人さんでしょうか。前かな~?後かな~? こんなのを幼少期に見ちゃったらトラウマになり何かに悪影響が出そうです。 こういう伝統はいつまでも残しておきたいものですね。 最近では大晦日の除夜の鐘がうるさいと住職にクレームが入り、止めちゃったお寺さんが出たそうな。 時代の流れとされてしまっては悲しいですが。
Nikon爺さん こんばんは 私は前から二番目。お面を剥Iでも、取らなくても同じですね^^ 子供心にはずっと残るでしょうね。でも、貴重な祭事いつまでも続けて欲しいですね^^
↑ 悪い子、め~っけった!(^^)