ツバメの河原飛び
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS Kiss X4
ソフトウェア Photoshop Elements 9.0 Windows
レンズ
焦点距離 250mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 400
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2240x1260 (1,341KB)
撮影日時 2017-06-20 06:54:27 +0900

1   tonton   2017/6/21 12:35

普通のツバメも一緒に飛んでいました。
流れぼけ動態ぶれピンぼけ、合体写真です(笑)
喉がほんのり赤いのが判ると思います。
燕尾の尾羽がオシャレです。

2   まっちゃゃん   2017/6/22 08:21

1/800sec 以上は必要ですね

3   tonton   2017/6/22 12:30

こんにちは
この背景ではもっと流したいところなので
SS1/200がいい感じかと思います。理想はこの三倍くらいの
流れ足が欲しいから1/100~1/160sec.くらいですね。
SS1/1000前後以上必要な時は水面などで波紋が綺麗な場合かな?
飛ぶ鳥が止まって背景も止めたい時だけです。

ぶれやぼけを失敗だとは全く思いませんから^^これは成功してます。

4   まっちゃゃん   2017/6/22 13:33

シャッター速度上げて鳥を追いかけたら背景も流れませんか?
鶏にビントを合わせるべきです。
て言いつつ、私もできるだけ遅くして背景が完全に見えなくなるほど流したいと思って電車を撮影しています。
鳥は上下にも動くから非常に難しいでしょう

5   tonton   2017/6/22 13:44

SS上げたら上げた分だけ
流れが少なくなりますよね!
1/800sec.とすると今の画像の半分しか流れないので
背景ががちゃがちゃ喧しくなってツバメがクリアに撮れても無駄になります。
絵が美しくあれば良いのですが。

ピントはいつもターゲットに。
合うかどうかは判りませんが^^
どこから来るか判らないツバメ、どっちへ行くかも判らない状態で
一瞬カメラを振るだけの「間」なので。

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