洞海湾で働く船舶
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Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DMC-G7 |
| 焦点距離 | 73mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F5.4 |
| 露出補正値 | +2.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 750x500 (143KB) |
| 撮影日時 | 2018年08月25日(土) 14時43分 |
1.
CAME
2018/08/25 17:00
汚染度が高かった洞海湾も最近では釣り人がちらほら来るようになりました。
3.
CAME
2018/09/03 20:06
1960年代~大腸菌も棲めないほどの死の海だった 。 その後、 婦人会による住民運動や、北九州地区労働組合の活動で功を奏し、 洞海湾の底を浚って魚介類の宝庫を取り戻したそうです。 現在は、100種類以上の魚介類が生息。 釣った魚は食べたことがないです(笑
4.
Kaz
2018/09/04 13:46
大腸菌も棲めないほどの死の海だった、じゃ釣った魚を 食べるにはかなりの勇気を要しますね。 見るか、釣るだけにしておいた方が良さそうですね。
同じDMC-G7で撮影された写真
DMC-G7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
洞海湾というと「宇宙大怪獣ドゴラ」が破壊した若戸大橋が 真っ先に目に浮かぶのですが、かなり公害もひどかったのですね。 公害対策が功を奏して釣りもできるようになったとは幸いです。 釣った魚はもう食べられるのでしょうかね。