Vessel
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 2.3.1 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 80mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (1.65MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月24日(火) 10時25分 |
これがマンハッタンの新名所。 オープン当初は、この内部で撮影した写真の著作権は 誰が撮ったにせよこの建造物の運営会社に帰属するという、 無茶苦茶な規則を押し付けていたために、猛反発を受け、 結局はそれは撤回されました。 https://www.hudsonyardsnewyork.com/discover/vessel
「誰が撮ったにせよ著作権が運営会社に帰属する」・・・すごいことですね。エッフェル塔そのものではなく、エッフェル塔に対するライトアップに著作権がある、みたいなものでしょうか。 ミュージアムや雑貨店などで、担当の方に撮影可否を尋ねるようにしているのですが、「写真作品は撮影禁止、それ以外の造形物はOK」とか「製作者の意思により撮影はすべて禁止」など、いろいろです。 声掛け撮影で、断られた経験もありますが、その場合は「(特定のカメラマンの)被写体としてここにいるのでごめんなさい」という理由がありました。こちらの観察不足であり、その場合はお詫びしてすぐ引き下がります。 最近、スポーツイベントで「個人的な楽しみでの撮影は許容するが、商業利用は許さない=賞金の出る写真コンテストへの応募も認めない」という規則のものを見たことがあります。
看板に、ヒィア ウィ ゴーって描いているようですね。これって日本の歩道橋にヒントを得たもの でしょうか。(^^ゞ 形は松笠のようであり、縄文土器、五重塔、いろいろとイメージが浮かびます。 9階建て相当の展望台なのでイザという時、津波避難所になるかも。 大都会はこういうユニークな建築物を見る楽しみがありますね。
yama さん、 これ、グルグル回りながら歩いて天辺まで登って、 同じように歩いて降りてくると、結構な運動になりそう。 都会人の運動不足解消にはもってこいの場所かも。 S9000 さん、 こちらでも普通の商店だと撮影はまあ駄目かな。 だけど、全米最大といううたい文句の雑貨店では カメラ持ってきてどんどん撮ってねというのを ウリにしてる所もありましたね。 kusanagi さん、 日本の歩道橋からヒント? そりゃ、日本人が英語を誤解してるのかも。 Here We Go! ってのは、何かが出来たり、準備が出来たりしたものを 相手に知らせるときによく言う言葉。 「ほら、できたよ!」、「はい、どうぞ!」、「ほらよ!」 こんな感じの意味。 状況によっては、「またかよ」、「いい加減にせんかい」 っていうこともありますが。
同じEOS 90Dで撮影された写真
EOS 90Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
「登ることを目的とした高騰する新しいランドマーク」 広大な土地が・・日本では考えられない無駄な設備に思えます。