Aztec Dancer 4
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 6D Mark II
ソフトウェア DxO PhotoLab 3.2
レンズ 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013
焦点距離 105mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 1200x1600 (1,026KB)
撮影日時 2018-08-06 01:29:13 +0900

1   Kaz   20/03/22 14:13

POW WOW での撮影在庫から一枚。

2   kusanagi   20/03/22 21:59

これは素晴らしいショットですね。羽飾りがこんなに美しいとは知りませんでした。手に持っている
ブラシのようなものも鳥の羽毛でできているのですか? 身に着けている革製品などは現代の
技術でできていると感じます。デザイン的にも今風ですしね。(それとも伝統のデサインそのまま
なのか)

3   Kaz   20/03/24 16:14

羽飾りが際立つよう、背景の緑をかなり落としてます。
そして、羽飾りの明度、彩度を少し上げましたが、
その際に他の部分に悪影響が出てしまったのを、うっかり
見過ごしてしまっていた。あはは。(^^;

4   kusanagi   20/03/24 22:13

悪影響とはダンサーの腕や腹の黄疸のような色っぽさですか? しかしそういう随意の強調が
できるというのも、もとよりフルサイズカメラによる画質のシッカリ感があるからでしょう。
なにせフルサイズはイオスAPSに比べれば、同画素数ならは2.6倍の電荷の強さが理論上あり
ます。それは実用としては画質の耐性となって現れるはずです。

マックスデグマーク著のライフ3.0を図書館から借りて(閉館して返却不能(^^ゞ)読んでいるので
すが、これ米国でのベストセラー書の和訳らしいです。読みやすい本ですが内容的にはなかなか
高度なものがあります。もしかすれば人工知能が発展してより高度になればなるほど人間は
反対に知的に退化適応していくのではないかと思えてきました。それもまた進化の一形態では
ないのかと。

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