Exif情報
| メーカー名 | Apple |
|---|---|
| 機種名 | iPhone 8 |
| ソフトウェア | 12.4.1 |
| レンズ | iPhone 8 back camera 3.99mm f/1.8 |
| 焦点距離 | 4.0mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 40 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1512x2016 (1.28MB) |
| 撮影日時 | 2020年06月26日(金) 18時10分 |
Ekioさんがツバメの子供たちを見せて下さったので、町内の川で育ちつつあるカルガモの子たちを紹介します。 カルガモの子は生まれてすぐ泳げるようになると、自分で餌を摂り始めます。 母親は餌の在りかを教えるだけで給餌することはありません。 この子達はすでに生後3週間ほど経っているでしょうか、川底に着いた藻を漁りながら、上流に向かって一列になって進んで行きました。 (今朝、ワン公の散歩の途中に出会ったので、咄嗟のスマホ撮りです)
これは新鮮なアングルの写真ですね。カルガモくんたち、もう大分大きくなってますね。(^^ゞ ところで親が子に給餌するのは肉食動物であって、草食動物は鳥類も哺乳類もそうはしないと いうことですかね。
みんな揃ってお行儀よく食事中ですね。 この時期カルガモ親子の引っ越しの話題がニュースなどに流れますが もうこんなに大きくなっているのですね。
お母さんが後ろから見守りながらついて行きます。(追い立てる?) 先頭に立って引き連れて行くんじゃないんですね。
変わらぬ鋭い観察眼 真上からカルガモの親子を捉えた絵は新鮮ですね。 自然界の厳しい掟の中 全匹が成長 厳しいかとも思いますが 無事巣立って またそれぞれが子供を引き連れて・・・ と祈ってしまいます。
ペン太さん、ありがとうございます。 この子たち、産まれたばかりの小さな雛の頃は6羽いたんです。 ここまで成長するひと月ほどの間に、既に2羽が失われています。 猫かカラスかオオタカか、あるいは自身が弱かったのか。 町の中を流れる川でも、厳しいんですね。
カルガモ、子たちは川の中をこうやって動くんですね。 この子たちは実践の場で自習のような、また親から指導、訓練を受けているような、 大人になること、生きていくのは厳しいようすです。
同じiPhone 8で撮影された写真
iPhone 8で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
masaさん、こんばんは。 カルガモは実地優先なんですね。 こういった「学びの場」があると親鳥も安心ですね。