Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 50D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4752x3168 (6.64MB) |
| 撮影日時 | 2020年09月04日(金) 10時07分 |
1.
コウタロウ
2020/09/04 17:11
eos 50dにnikon 50mmを付けて一枚撮ってみた~^^
3.
コウタロウ
2020/09/05 15:03
kusanagiさん こんにちは いやぁ~、いろいろお詳しいくて勉強させて頂いてます~ 確かにフィルム時代と違い、このデジタル化によって素人 でもあれこれと簡単にパチリパチリと・・・ 写真好き、いやカメラ好きにはいい時代ですネ~^^ コメントありがとうございます。
同じEOS 50Dで撮影された写真
EOS 50Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
手前に花があるのでマクロ撮影ながら遠近感を感じますね。一種の風景撮影になってます。(^^ゞ Nikkor-S Auto 50mm F1.4レンズでしょうか。とすれば往年の銘レンズであり、風格を感じる 一枚ですね。 絞り値は開放でしょうか。どちらにせよ実絞りでの撮影ですから、また当然にAFではなくMFです ので、ピントを合わせるのが至難の業になります。昔のカメラと違い、カメラの光学ファインダーで 正確なピントをあわせるのは非常に難しく、ライブビュー機能がない時代は、マクロ接眼ファインダー やアングルファインダーを利用することが多かったですね。 このライブビュー機能により、眠っていたオールドレンズやクラシックレンズが息を吹替したという 経緯があり、とくにミラーレスカメラではブームとなりました。ミラーレスカメラであれば各種マウント アダプターによってほぼ全てのオールドMFレンズが使用可能となります。中には接写の為の ヘリコイドやアオリ機能を持つアダプターもあって、随分と楽しい時代となっています。 イオス一眼だと一眼レンズのニコンや京セラコンタックスやM42レンズなどが付きますね。