Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | FinePix S6000fd |
| ソフトウェア | FinePix S6000fd Ver1.00 |
| 焦点距離 | 6.2mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 晴れ |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1024x768 (617KB) |
| 撮影日時 | 2007年08月26日(日) 11時00分 |
日本八大天狗のひとつ 「大山伯耆坊」がこの山の主と考えられていたそうです。 カラス天狗は子分か? 山伏や修験者の存在と関わりがあるようにも言われているそうですが、門外漢なので受け売りです(^^;
cameさん、どうもです 黒っぽい物が画角の多くを占めると、露出の決定が難しいですね もう少しアンダー気味でも良かったのかも知れません(>_<)
4.
Takamori
2007/08/28 23:32
明るくて、銅像がはっきり描写されていますね! 定石で言えば、黒いものはマイナス補正とされますが、これはこれでいいのではないでしょうか。 楽しい被写体を見つけて張り切っているつよんさんの心情が反映されているようですよ!
Takamoriさん、おはようございます コイツ、小さいんですが、何体か違うポーズで置いてありまして… これに因んだ祭りでしたから(^^ゞ
同じFinePix S6000fdで撮影された写真
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さすがです、よく撮れてますね、、まるで生きてるみたい。 現代も、古代の、天狗みたいな妖怪? いればいいと思います? (笑