教室
0
1.
GG
2020/12/09 00:22
終戦間際、物資不足の時代にスギやヒノキの良質な建築材で造られた そうで転用材は使われてない。風雨や地震による変形を防ぐ ため柱と梁にかけて斜めに木材を通す技法を採用しているとのこと。 管理者も一人で運営しているらしく校舎内は 江戸から昭和にかけて使用された道具や資料であふれていました。 また行ってみたいですね。
3.
GG
2020/12/09 18:29
方杖というのでしたね、taketyh1040さんの方が建築には 詳しいですね。以前もそちらの保存小学校紹介して 貰ったの覚えてますよ。こちらの保存はそこまで手が回らないのか 埃にまみれていたり汚れていたり、所狭しと並べられてますが 一品一品が歴史を背負ってるんですね。展示品は3500点ほど だそうで今後も大切に保存してもらいたいし、若者にも 見学に来てもらいたい校舎ですね。
4.
yama
2020/12/09 19:27
こんばんは。 中学生の頃は木造の校舎で、1クラス45人で7クラスもあり 懐かしく昔を思い出しました。
5.
GG
2020/12/09 22:01
1クラス45人で7クラスというのも結構なマンモス校 だったようですね。自分の中学時代もそのくらいあったかな 木造は小学校まででした。yamaさんの場合は木のぬくもりと 一緒に過ごした時代だったようですね
6.
yama
2020/12/10 14:28
GGさん こんにちは。 お互い団塊の世代のようですが、子供の頃が懐かしく思います。
物資不足の中で、子供たちへの想いが駆り立てたのでしょうね。 写真からも、はしらに方杖が見られますね。 私も、時々、こちらの保存小学校を訪ねますが、もっと新しく ここまでの雰囲気はありません。 是非、後世に伝えて欲しいですね。