Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | K10D Ver 1.31 |
| レンズ | S(M42) Lens |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 900x602 (828KB) |
| 撮影日時 | 2014年10月03日(金) 11時51分 |
1.
2021/03/10 21:50
過去の写真その3なのか? 故障してすでに手元にはなくなった COSINON W 28mm F2.8です。 結構好きなレンズだったのですが、絞りが固着してoutになってしまいました。
3.
2021/03/19 13:54
石仏が好きな年寄りです。 素適な石仏が拝見でき楽しめました。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
istDs、そしてK10DもCCDセンサーのカメラです。画素数と解像力は現在のCMOSカメラに劣りますが、 発色が良く濃度も強いです。こういうカメラは今でも作られてもよいようと思うのですが、CCDセンサーは コスト高になるので難しいところです。今のカメラは全て製造が容易なCMOSセンサー搭載機ばかりに なってしまいました。 それからオールドレンズも、解像力ではなく発色やコントラストを重点的に作られたレンズですね。 古いカメラや古いレンズを今に使うことは、有意義ではないかと私は考えています。写真に対する考え がより深くなるからです。もっとも古い機材を維持することは大変で、常に故障のトラブルと付き合うこと になるのですが。