ハクチョウ浮かぶ高松の池

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1.
masa
2023/12/25 14:57

老人ホームで百歳になっているカミさんの母上に会いに盛岡へ行ってきました。 市の郊外にある"高松の池"です。 ハクチョウが百羽ほどとオナガガモがドッサリ、雪の中で遊んでいました。 単時間の滞在でカメラは持って行かなかったので、スマホです。

2.
ペン太
2023/12/25 15:36

masaさん こんにちは。  東北へ行かれましたか。 もう雪のピークは過ぎて日差しも見えますが  雪を纏った枝越しの白鳥    水紋が日差しで輝いている様が見て取れます。

3.
Booth-K
2023/12/25 19:39

身近に白鳥という環境は羨ましいですね。雪も大変そうですが・・。 以前石神井公園に白鳥が一羽飛来したというだけで、ニュースになっていたのを思い出しました。 慌てて出掛けたら、もういませんでしたが。(汗)

4.
Ekio
2023/12/25 19:40

masaさん、こんばんは。 タイトルを見て「四国の高松」と早とちりしましたが「東北の高松」なのですね。 白鳥が100羽ほどとは凄いです。 雪景色の中、元気な白鳥のお写真素敵です。

5.
masa
2023/12/26 18:32

皆さま、ありがとうございます。 この池はもとは3つに分かれた沼でジュンサイなどが採られていたんだとか。 27代南部藩主が石垣を築いて貯水機能を持った池とし、水田への水供給源としたんだそうです。その結果、冬鳥たちが越冬しに渡って来る格好の場になったようです。 カミさんや弟たちは毎冬沢山の白鳥が来ているのを当たり前のように眺めていたので、特段の感激はなく、剣道部などの冬練ランニングの凍れる寒さの方が身に染みていたようです。 ペン太さんが日差しで輝いている水紋と思われた細波模様は、雪がシャーベット状になって水面を埋めている部分です。二羽の白鳥が砕氷船のように悪戦苦闘していました。