古看板
Exif情報
メーカー名 PENTAX
機種名 K-r
ソフトウェア K-r Ver 1.12
レンズ
焦点距離 28mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 280
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 900x600 (888KB)
撮影日時 2013-01-24 13:17:30 +0900

1   初老   2013/1/24 17:19

太宰府市の宝満山登山口あたりにあった、もうなくなってしまった売店のところの壁で見つけました。
私が小学生のころは、平日でも登山客で賑わっていましたが、今では訪れる人は、ほとんどなく、さびしい限りです。

使用レンズは、cosinon-w 28mm f2.8です。
マニュアルレンズなので、露出がなかなか決まりません。
カメラで測光できるのですが、あてにならないことが多くて、

2   gokuu   2013/1/24 18:27

初老さん こんばんは〜〜
錆びていますが琺瑯看板のようですね。
以前は板塀などで良く見掛けました。
塀も壁も新築された処が多く消えました。
琺瑯看板を趣味で蒐集されている芸能人がいました。
誰だったかな?忘れましたわ。物忘れが達者に。(笑)

3   Nozawa   2013/1/24 18:36

初老さん、今晩は。

 色々珍しいものを見つけて撮られますね。
ホーロー看板は滅多に見られなくなりましたね。
PENTAX のデジイチは、ボディー無い手振れ補正内蔵と引き換えにCCD横にあった測光センサーがプリズムの向こうに行っちゃいました(ミラー機はミラーを通った向こうに行った)。

 マニュアルレンズを使うには手振れ補正を内蔵していない*ist DS2, *ist DSを使うとトテモ安定しています。
雪が降ると使えないボディー内手振れ補正は冬はいりません。
最も、夏場は良く効きます・・。

4   初老   2013/1/24 19:02

gokuuさんこんばんは、
そうですね、琺瑯看板は、田舎の納屋(これ自体が死語かも)の壁とかに打ちつけられていましたが。最近は。とんと見かけなくなりましたよねぇ

Nozawaさんこんばんは、
珍しいもが・・と言いましょうか、妙な趣味が・・といいましょうか、半分壊れかけたのとか、昭和の香りがするのとかに惹かれるんですよ、だからでしょうか、骨董にはまるお年寄りの気持ちがなんとなくわかる気がします。
ようするに、私が、それくらいの年になってるという・・

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