磨崖仏
Exif情報
メーカー名 SANYO Electric Co.,Ltd.
機種名 HD2
ソフトウェア Picasa 3.0
レンズ
焦点距離 6.3mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/42sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 50
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2936x2209 (1,971KB)
撮影日時 2009-04-10 16:22:35 +0900

1   youzaki   2009/4/29 11:20

gokuuさんコメントありがとう御座います。
土門拳さん30年前くらいの写真集にありました。
ビンテージもので今ではなかなか見つかりません、当時高くて買えませんでした。(大分県の石仏の写真集)
この磨崖仏はNETでは検索できますが、印刷物などではほとんど知られていません。
近くの山にもう一体ありますがこちらは険しい顔をしています。

2   youzaki   2009/4/29 00:41

自然の岩に仏像を彫刻した物を磨崖仏と言います。
自然の岩なので移動は出来ませんし,山の中の崖になった場所にも彫刻されています。
磨崖仏のほとんどは大分県にあると言われいますが吉備の国があった岡山にも数個存在しています。

今迄見た磨崖仏の中では優しそうな顔の毘沙門天です。
この顔に魅せられ2回も山登りして参拝しました。

3   gokuu   2009/4/29 07:00

youzakiさん おはようございます。
精彩に彫られた磨崖仏です。仏像を撮り続けた写真家「土門拳」
さんを思い出しました。こういう写真は魅せられます。
再度訪問された気持ちが分かります。

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