祠
Exif情報
メーカー名 PENTAX
機種名 Z-20P
ソフトウェア F6 Exif Version 0.9.0b
レンズ
焦点距離 18mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード
絞り値
露出補正値
測光モード スポット測光
ISO感度 200
ホワイトバランス
フラッシュ
サイズ 3852x2568 (3,456KB)
撮影日時 2009-08-13 00:00:00 +0900

1   perLod   11/11/09 23:46

滝の周囲にある祠への参道。

FILM:KonicaChrome SINBI 200
LENS:PENTAX FAJ 18-35mm F4-5.6
SCANNER:MINOLTA Dimage Scan Dual II

2   kusanagi   11/11/10 22:48

この写真は前の写真より説明的であり、位置関係等が
良くわかりますね。(^^;

写真というのは人様に見せた段階で、自分自身の趣味
から飛びだって、半ば公的なものになります。
それで、この写真を見る人はどのように思ってくれるの
だろうかという、そういう見せ方のテクニックというか心構え
のようなものが必要になるだろうと私は考えます。

そういう見せ方、人様のこころを掴むのが上手い人が
写真が上手だというのでしょう。こういうことを言うと写真
を迎合させていると言う人がいますが、けしてそうでは
なく、そもそも写真とは人様の光景を無断で使って表現
しているのですから、もらったモノを人様に返すのは当然
の成り行きなのですね。
写真とは、ある人からもらったモノを別の人に、形を変えて
お返しをするだけなのてす。たったそれだけ。(^^;

3   perLod   11/11/15 23:50

光景というのは、見た人それぞれの物だと思っています。
私的領域で無い限りは誰のものでもないと同時に、誰の物でもある、と。
それを忠実に撮ることは、永遠のテーマになりえるかと。

他人に見せるとなればそれも変わってきますが、個人的にフォトコンには興味ないです。
他でも書きましたが、作品よりも作例を撮りたいです。
フィルムスキャナの実力の一端も、合わせて伝えられれば。

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