最接近の翡翠
0
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 50D |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio 4.0 4.0.26.0 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1280x853 (199KB) |
| 撮影日時 | 2009年11月15日(日) 11時31分 |
今日の暖かさで公園も大賑わい、野鳥観察の一団がやって来ます。 何が居るんですか、葦原の湿地帯で一列に並び、ペチャクチャ お喋りを始めます。「団体でそこに並ばれると鳥が上がって来ません」 オオジュリンとセッカ3羽も居なくなりました。・・・あぁあ・・・。 翡翠が今まで留まった事の無い枝に留まります。 又、誰かがフラッシュでも炊いたのでしょう。
あぁあ・・・、同感! 1時間じっくりと飛来を待っても、追いかけ回す俄鳥撮りさん ご一行様や家族連れでガキンチョが走り回って… 行楽シーズンということなのでしょうか、土日はストレスが 溜まるので編集やレンズの手入れで真冬に備え、休養日にする ことが多くなる季節です…(笑)
>Hiroshi Nozawaさん、☆ぴぃ〜さん、今晩は 中高年(私もですが、(笑))のバードウォチングが盛んになる 事は野鳥に感心を持ってもらう人が増えて良いことなんですが それを指導する方の配慮なんです。 鳥さんを驚かさない、静かに観察する、事前にリサーチして勉強 しておく等簡単な事なんですが野鳥との距離感が解らず驚かせて いるかも知れないって事に気が付かないんですね。 都市公園では野鳥との境界線が無いに等しいですから小さな草む らにも少しの葦原にも野鳥が共存してるって事をまず、理解して 欲しいですね。
同じEOS 50Dで撮影された写真
EOS 50Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
今晩は 都会の野鳥の観察をする会の方は沢山いるのでしょうね。 小鳥さんも日曜日は災難ですね。 私は田舎なので一人と柴一匹で撮ってます。