ミヤマホオジロ
Exif情報
メーカー名 PENTAX
機種名 PENTAX K-x
ソフトウェア K-x Ver 1.01
レンズ Invalid data(Unknown(0x7d8))
焦点距離 300mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/640sec.
絞り値 F5.8
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 1600
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1018x761 (371KB)
撮影日時 2011-02-14 14:56:05 +0900

1   鳥板フアン   11/02/16 20:13

一度見たことがありましたが初めて撮ることができました。
15メートル以上はあったと思います。遠いですね。証拠写真ですがご覧頂ければ幸いです。

2   ツヨシ   11/02/16 22:14

こんばんは 
初撮りおめでとうございます。長い望遠が欲しくなる瞬間ですよね。ミヤマホオジロ確かに拝見いたしました。証拠以上はあると思います。

3   MT   11/02/16 22:58

今晩は、深山頬白の漢字そのものの名前ですね、西日本に多い冬鳥で
東日本では越冬する数は少ないとの事ですが、見た事はないです、

4   鳥板フアン   11/02/16 23:20

ツヨシさん ありがとうございます。遠い場合300ミリより500ミリのほうが確かにもう少しましな写真になるでしょうか。ツヨシさんが500ミリを購入したなら、その写りを見てから考えましょうか。そのようなずるい考えが脳裏をよぎります。

5   鳥板フアン   11/02/16 23:30

MTさん ありがとうございます。ミヤマは深山と書くのですか。図鑑を見ると他にミヤマカケス、ミヤマガラスなどあるようです。他にもトンボや蝶、クワガタにもこの名前が付いています。このミヤマと名が付く意味は何なのでしょう?わかる方に教えて頂きたいものです。わたしは東日本なので会えてラッキーということになりますね。

6   youzaki   11/02/17 17:05

今日は
ミヤマホオジロ綺麗な鳥ですね
こちらではよく観察できますが東日本では少ないのですか勉強になります。
iso1600ですか、ノイズも少なく素晴らしいです。E-3ならノイズで見られません。

ミヤマの意味ですが山でなく”遠隔地”の意味みたいです、ミヤマホオジロは昔は朝鮮で繁殖していて日本で繁殖がないので名前がついたみたいです。
ミヤマガラスも大陸で繁殖し日本では繁殖が無い様です。
鳥の和名は尾が長いのでオナガとか(オナガ、オナガガモ等)種名に何か付けたものが多いです。
ときには発見者の名前がつけられることもあります。
地方により鳥の名前や呼び方が変わることも多々あります。

7   鳥板フアン   11/02/17 18:21

youzakiさん この程度の証拠写真にコメントをありがとうございます。
見てみたい、撮ってみたいと思っていた鳥と会えて幸せでした。
ミヤマの意味を教えて頂きありがとうございます。喉のつかえが取れた感じですっきりしました。感謝します。

8   Nozawa   11/02/17 18:57

今晩は

 見たことの無い珍しい小鳥ですね。
鶏でいうトサカに相当する部分が黄色いのですね。

9   鳥板フアン   11/02/17 22:54

Nozawaさん 目を止めてくださりありがとうございます。
そうなんです。東日本では珍しいそうです。私自身、黄色が好きな色なので目が行ったのかもしれません。

10   masa   11/02/17 23:40

カシラダカみたいな冠毛があるんですね。黄色い配色がとてもお洒落な悪戯っ子という感じです。
東京郊外の我が家の周辺では、未だに出会ったことがありません。一度会ってみたいものです。

11   鳥板フアン   11/02/18 00:11

masaさん コメントありがとうございます。そうですね。黄色を着こなせたらお洒落と言えるかもしれません。
きっと東京でも会えると思います。鳥は自由ですから。

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