大阪市立科学館
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | IXY DIGITAL 70 |
| ソフトウェア | Photoshop 7.0 |
| 焦点距離 | 5.8mm |
| シャッタースピード | 1/1244sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1125x1500 (478KB) |
| 撮影日時 | 2008年06月30日(月) 11時36分 |
外観の一部、テーマは判りませんが パイプのオブジェが外観を飾ってます。
こんばんは。訂正です。 大阪市立科学館にパイプオブジェに囲われたこの建物、美術館があるのかと ずーーっと思っていましたが、 このパイプオブジェ館は国立国際美術館となっていました。 並立、同時建設されたものと思っていましたが、科学館は1989に移転開館。 この国立国際美術館(パイプオブジェ館)はEXPO'70の「万国博美術館」が後に 国立国際美術館となり、中之島に移転、2004年開館となっています。(Wikipedia) 別物でございました。ごめんなさい。 で、テーマはやっぱり解りません。 この美術館、地上に入口だけあり、IF部分はガラスで覆われていまして、 そのガラスを護るようにパイプで覆われています。建築現場の足場みたいです。 登りたくなります。あはは
写りはまんまだと普通のコンデジ絵です。 記憶色・印象色へと補正されています。在庫なので詳細は忘れました‥。m(__)m 絵を弄る時、先ず16bit変換。 そして、ワイド2816pixを4000pixへ拡大し、0.2〜0.6pxのガウスぼかしを入れます。 デジタル写真のシンプルな色相を拡大時の画像補完によって天然カラー色相への 移行が狙い。 その後、元サイズ或いはキリのいい3000pxへと縮小します。 安いCCD画像が一眼並の色相を持つ画像へとクリーニングされる感じ。 リサイズの繰り返しによるぼけがありますので16bitのまま色調・コントラストを整えてできあがり。 単純に言えばこんな感じです。 モアレや画素アレ、粒子アレがあれば、もちょっと複雑に手入れすることもあります。 結構面倒ですけど、Photoshopなしには遊べない感じでおります。
stone さん こんばんわ ナルホドデス。昔海外へ行くときにコンデジ買って使ったんで すが当時フィルム一眼やってたのでコリャだめだと思ってまし た。時代の流れで此処まで来たかと・・・早とちりでした。 ただソフトでいじくるのも大変ですね〜(^^; 当時、リバーサルの時だけ、あーだこーだと注文付けてました が今は自分でやんなきゃならないんですよね。私は面倒くさい ので珠にしかいじりません、なるべくRAWも撮るようにはし てるんだけど。勉強しようかなー
同じIXY DIGITAL 70で撮影された写真
IXY DIGITAL 70で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
stone さん こんばんわ しっかりした写りですね、一眼の写りと殆ど差は有りませんね(^^) ただstoneさんにも判らないテーマのオブジェって何なんでしょうね。 私は過半数の人が何かを感じれなければ゛税金使ったゴミだと 思ってますけど・・・行政の方にはもう少し考えて欲しいですよ(><;