風紋
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot G10 |
| 焦点距離 | 21mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/501sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 80 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (513KB) |
| 撮影日時 | 2009年12月24日(木) 14時10分 |
足跡ない風紋を探すの至難の業です。 ましてや絵になるところなかなかありません。
gokuuさん、今晩は。 抽象的なお題としては、「Sand Fantasy」といったとこで 落ち着くかな?
気まぐれpapaxyさん 再度こんばんは〜〜 「Sand Fantasy」とは優しい題ですね。 私は違います。題は「起承転結」かな。 小説では有りません。地球のです。 風が吹き、文様を造り、そして波が洗う。 地球の自然循環にも起承転結が有ると言う意味の。 抽象は観た人が感じれば良く。描いた人の意思に反しても。 自由な発想の中に生まれる思想的なものと解釈しています。 偉そうに言ってすみません。間違っていたらm(_ _"m)です。
gokuuさん、おはようございます。 その通りですね。 地球規模で考えると、始まりから終わりまでの流れが そこにあるからでしょうね。しかしこの砂浜はこれから まだまだ変化は続き、オチはどうなるか未知の世界かも しれません。 久しぶりに、考える言葉を頂、感謝です。 物書きや絵描は、起承転結は備わっているためか、あえ て考えることはしません。 描き始めから最後の筆まで、このストーリーになってい るようですね。そしてそれを観る人々は、人々のオチが 描かれるのかもしれません。自然に任せることの大切さ がそこにあると思っています。 写真を撮る場合も、自分の思いを表す被写体を探すこと に集中し、カメラの機能を無視した抽象的な構図となる 場合がたたあります。それもまた絵の具と大差変わらな い扱い方となっているようです。
気まぐれpapaさん こんばんは〜〜 考える言葉。絵には描いた方の人生と心が滲みます。 生きた絵には特に感じます。私の懇意な画家のテーマは、 「生と死」人間生まれて死ぬまでの過程を仏教的表現で 抽象画を描いて居られます。その影響を受けたのかも。 人の一生を42メートルの水墨抽象画を描かれました。 美術館ではなく、或る神殿の本山に奉納されて居ます。 抽象画は売れません。買うのは美術館に私と一部の方。 そんな訳で、洗脳されたのかも。悪い意味で無く。 写真と絵は同じ物と常々思って居ます。絵の判らない方は 写真も判りません。記録写真は別として。カメラの機能は 願望です。表現が良ければ、どんなカメラでもOK。(^^ゞ
同じPowerShot G10で撮影された写真
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気まぐれpapaさん こんばんは〜〜 綺麗な風紋です。画家の眼は違いますね。 抽象画に使えそうです。題は?