河口付近4
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | DSLR-A700 v04 |
| レンズ | AF75-300mm F4.5-5.6(D) |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4272x2848 (2.92MB) |
| 撮影日時 | 2011年09月14日(水) 12時52分 |
しつこいと思われるでしょうが、これで最後です。 日本ではあまり見られない風景かと思います。 こちらでは週末になるとよく道路を馬に乗っている人に会いますが。
バリオUKさん、お早うございます。 こんな場所を馬で行くなんて・・・気持ちいいでしょうね〜。 ゆったりととた時の流れが感じられます。
バリオUKさん、こんにちは。 良い感じですね♪ 茅ケ崎の海岸ではみかけませんが、里山近くでは時々 馬に乗って散歩している家族がいます。 憧れてしまいますね。 日本の動物に対する接し方は、家畜一番ですからアウトドア には無理かもしれませんね。(笑) 友人が東京の街の中を馬で散歩していたら警察官が何人か来て、 あれやこれやと話しかけ先に進ませなかったとぼやいていました。馬=皇居の馬 ぐらいなのですから仕方ないかも(笑)
バリオUKさん今晩は 確かに日本では見ることのできない風景ですね 川の水も綺麗ですしなんだか生活に余裕があるようにも見えますが果たして実際はどうなんでしょう。
バリオUKさん 最後だなんて。続けて欲しいな。 こんなシーンを見ると、西部劇の映画を想い出します。 独身時代は映画以外に娯楽がありませんでした。 「駅馬車」「荒野の決闘」などな馬のシーンは多い。 ラストシーンに馬に跨った保安官が颯爽と去る。 そんなシーンが多かったような。勇壮な姿に憧れたものです。 馬の蹄は大切。アスファルトやコンクリートには馴染みません。 こうした自然の砂地が最適。羨ましい風景です。
みなさん、たくさんのコメントありがとうございます。 ここのところ、お一人お一人にコメントを返す余裕がなく、まとめて失礼させていただきます。 暴れん坊将軍に見るように?、日本にも乗馬文化があったはずなのですが、今では、一部の伝統行事等に見られるだけですね。残念です。 馬は軽車両扱いで、自転車と同じように公道を乗って歩けるはずなのですが、締め出そうとするのは横暴ですね、国家権力の濫用かも、どこかで聴いたような言葉ですが。。。 ちょっと前には、国内にちゃんとした?帆船は、練習船の2艘だけと聞き、こちらも残念に思いました。 まあ、有志の方が復活させてくれたらいいですね。 これからは退職後の元気な方々がますます増えるわけですから、心の自由だけ保っていただければ、いくらでも面白いことができるでしょう。 自分もそうなれればと思います。
バリオUKさん、こんばんは。 良い環境でお住まいのようですね。画面からもたおやかな空気が流れてくるようです。
権兵衛さん、 もちろん、馬に乗ってる人は、とても余裕があると思います。 馬を持っているということは、うちに馬場や放牧場があって、馬舎があって、毎日欠かさず餌をやって、糞やごみの処理をして、週末だけ馬に乗って散歩に出かけるというようなライフスタイルですから。 そんな家や人は、田舎では珍しくないどころか、とても見慣れた風景です。 逆に、観光用のレンタルの馬みたいなものは見たことがないです。 狭い道で車と馬が交差するようなときには、馬のほうが横に寄ってくれるのですが、「サンキュー」っていうと、とてもにこやかに「OK!」と返してくれます。 生活に余裕があると気持ちにも余裕が出るもんなんだなあ、と感心するとともに、1日いい気分ですごせます。
Ekioさん、ようこそ。 これは旅行先でして、家の近くではないのです。 家の近くでも大まかには似たような景色はありますが、ここまできれいなところはなかなかありません。 たおやか・・・・というと、女らしい、やわらかい、みたいな意味かと思いますが、どうでしょう、ゆったりした、という感じかと思います。 同タイトルのほかの写真もぜひ見てほしいのですが、とてもきれいなところでしたよ。 ちょうど光もよかったですし。
同じα700で撮影された写真
α700で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
バリオUKさん、お早うございます。 日本でこの田舎で馬が見られたのは私が高校の頃くらいまでです。 田んぼをすいたり、材木を載せた馬車を引いてまして空車のときに乗せてもらいました。 今は海岸で見るどころか、まったくいません。 日本では見られないほっと安らぐ海岸の風景です。