【鉄】三笠鉱山2
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | α-7 DIGITAL |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 3.0 Macintosh |
| 焦点距離 | 22mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (5.3MB) |
| 撮影日時 | 2005年08月31日(水) 10時09分 |
僕も一枚。 かなり、トリミングしてます。 左側のゴミ、ブロアーでブシュブシュやっても取れません。 クリーニングに出さなきゃいけないのだけど。
鉱山の建物ってこんな外観なんですね。新鮮です。 なんか要塞みたいですね。 ブロアで飛ばないのは、粘着性のゴミかも知れません。 粘着性のものは、O社のダストリダクションでも取れないって 聞いたことあります。厄介ですね。
おおお。 いいサビ出てますねー。 でも、このままサビさせておいたら、いずれ撤去するのに どーにもならん、てことになりゃせんだろか。仕方ないのかな。 でもお写真からは60年代の男意気が漂ってきていて すばらしいですねぇ。 東京オリンピックの歓声が聞こえるようだ。
おーこうなっているのですね〜 静まり返っているのだろうか…とか、 かちゃーんかちゃーんとか音がしていたのだろうか…とか、 いろいろ想像してしまいます。
この『 奔 別 』の字がいい。シブイ。
りょうじさん、小林紳一郎という廃墟専門のプロがいますが 彼の出した廃墟写真に必ずここのものが載っていますよ。 廃墟は美しいわけがないが、時に不思議な光芒を放つときが あるんですね。廃墟ブームも彼の写真を見るとよく理解できます。
爆笑王の廃墟写真もみたいなぁ 是非おねがいしますよ
4476を見よ。廃墟写真だよ。
レス、有り難うございました。 ゴミはどうしても新品の時にはシャッター幕とかの粘着性のゴミが飛び散り、これが取れないみたい。 一度どうしてもクリーニングに出さなけりゃいけないのだけど、札幌にはもうサービスステーションがないので2週間ぐらいかかるそうです。 おおー、おずさんもこのての廃墟系が好きなのですね。 ここには赤平までの廃線後も残っているそうですから、一度遊びに来て下さい。一緒に皆で廃線・廃坑撮影会やれると良いですね。 三田さん、情報どうも。小林紳一郎さんですね。こんどから注目してみます。 へい柔道さん、 「奔別」。うんうん、さすが良い所を突っ込みますね。 確かに渋い。 ほんべつって読むんだべか?
小林伸一郎の写真は本屋の写真コーナーに行けばだいたいあると 思います。日本中の廃墟を撮ってあるいていますから。 また、廃墟の歩き方という本も書いていて詳しく指導しています。本屋で読んで、廃墟は簡単に歩けるものではないとビックリしましたよ。 うっかりしていると、蛇に噛まれたり、手すりが壊れていて転落したりと、服装も廃墟用に靴、服とも頑丈なものでないと危険なんですね。軽く考えていると大怪我をするから要注意だそうです。
同じα-7 DIGITALで撮影された写真
α-7 DIGITALで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
また立派な鼻糞つけてますねぇ ホジホジして取ってください 監督、ありがとう これでこの山の全貌が明らかになりましたね