Exif情報
| メーカー名 | CASIO COMPUTER CO.,LTD. |
|---|---|
| 機種名 | EX-Z1000 |
| ソフトウェア | 1.03 |
| 焦点距離 | 7.9mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1231x1641 (481KB) |
| 撮影日時 | 2008年04月04日(金) 14時55分 |
東京秋葉原の総武線ガード下電気街の階段に貼られた昔懐かしい広告を撮影しました。 広告には右から読むもの、文字表記が今と異なるもの、会社所在地が現在はない区であったり、会社名が今は改名されいるものなど当時の電気製品の様子が浮かぶようです。
坂田様 こんばんは 昔懐かしい!というより 初めて目にする珍しい物ばかり 面白い!味のある広告ですね
yosi73様 そら様 こんにちは このような広告を歩いていて見るとかなり目を引くようです。 こ の広告のはす向かいのリサイクルショップでは今では見かけなくなったラジオや電気製品が販売されていますがプレミヤがついて高値の値札がちぃています。
坂田様、 おはようございます。 いいですねぇ〜、この手の写真大好きです。 「声の写真」というテープコーダーの表現がいいですね! アナログの時代は、人間にあった時間の流れだったのかも、 などと思ったりする今日この頃です。
坂田様 おはようございます。 広告のど真ん中にある「東京通信工業」というのは 「SONY」に社名を変える以前の社名ですね。 当時「東通工」と呼ばれトランジスタラジオを最初に発売しました。 月給5千円時代にトランジスタラヂオは3万円! 欲しくて堪らなかったのに買えませんでした。(>_<) そのパンフを何時までも保存してた思い出があります。
絵駆使流夢様 gokuu様 おはようございます この広告の表現は今では考えられない言葉で表されて点が目にとまりました。旧社名も今の若い方にはピンとこないと思います。 この広告のはす向いのお店では、真空管のラジオや電蓄、初代ウオークマンなど欲しいものが多くあり年配の方や外人観光客が多く訪れていますが、最低でも数万円の値札がついていていますので見て帰る方がほとんどです。
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坂田様 こんばんは。 うわー、なつかしい。真空管やら、右下の昔のCQ誌やら。