Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D1H |
| ソフトウェア | Photoshop CS2 Windows |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 525x800 (153KB) |
| 撮影日時 | 2009年06月06日(土) 10時13分 |
今更ですが・・・ この立体感クセになりそうです・・・ しばらく使ってみようかな・・・(^^ゞ
う…む、まるで実物が目の前に存在しているようですね。最近は画素数の多さに目が行きがちですが…デジカメ始めた頃の原点にたまには立ち返らないとイカンですね。
写好さん テレ助さん コメントありがとうございます。 意外な写りにあらためてビックリしてますが、白とびの弱さには閉口してしまうほどです・・・ ガッシャンガッシャンっていうシャッター音は、昔のフィルム機のようで楽しいですよ。
なかなか、憎い構図ですね。参考になります。 270万画素の時に、これだけの描写が出来ていたのには驚きです。
270万画素でもこれだけのリアルな表現ができるといういい見本ですねぇ。てか、おいらなんて1000万画素を超えてる一眼レフ使ってても、これだけの表現できるか自信がありません(^^;
makotoさん こんばんは。 おちついた色シックなピンクです。 素敵な撮りかたですね参考にします。
makotoさん こんにちは。 この立体感に 思わず手が出そうになりました(^o^) 改めて感じた事・・・・ 写真は画素数じゃなくて 撮る人の腕なんだな、と。
pamiさん なべさん 赤いバラさん 悟空さん コメントありがとうございます。 この時代のカメラ、実に素直でフィルムライクな描写をしますよね。D1Xを使っていたときも白とびとバッテリーに閉口しながらも立体感のある描写に驚くことが多かったです。 最近の絵作りは、ほんとうに”絵”のような色彩になりがちで、ピクチャーコントロールもD1Xモードとか、D2Hモードとか作ってほしいくらいですよね・・・ この立体感は、明らかにカメラの絵作りから来るものでウデは関係ないみたいですよ・・(^_^;)
同じD1Hで撮影された写真
D1Hで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
わずか270万画素でこんな綺麗な写真が撮れるんですね。 おっしゃるように自然な奥行き感があって素晴らしいです。