現代版火の見櫓
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Exif情報
| メーカー名 | CASIO COMPUTER CO.,LTD. |
|---|---|
| 機種名 | EX-Z1000 |
| ソフトウェア | 1.03 |
| 焦点距離 | 7.9mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1231x1641 (356KB) |
| 撮影日時 | 2008年06月27日(金) 10時33分 |
1.
2008/06/27 19:03
東京三鷹市の消防庁消防研究センターで公開された繋留型のバルーン気球に各種の情報機器を搭載した現代版火の見櫓を撮影しました。 気球には地上,空中からの目印の他サイレン機能、空中からカメラ撮影機能、映像配信機能、無線中継基地機能等が備えられ、地上高100m付近に係留させ活用する目的で計画され現代版火の見櫓というネーミングがぴったりだと感じます。 まだ評価段階のようですがやがて実用化されることとなるようです。
3.
2008/06/27 21:21
坂田様 こんばんは。気球の用途はたくさん考えられますね。消防でも色々な機器が研究されているようですね、なんだったか忘れましたが先日もテレビで何か放送されていたのを見ました。
4.
2008/06/27 23:16
坂田 様 こんばんは。 遅くなりました。ヘエッ〜、こんな機器もできてい るのですか。説明を読むまでわかりませんでしたが、 「現代版火の見櫓」というのですね。最新のハイテ クの結晶なのでしょうね。実験段階とはいえ、先端 技術の目覚しい進歩には、ただ驚かされます。
5.
2008/06/28 16:52
gokuu様 yosi733様 Seichan様 こんにちは。 コメントいだだきありがとうございました。 現代版火の見櫓にはいろいろな機能があり、評価段階で検討が加えられ実用段階では更に高機能化されるのではないかと思います。
同じEX-Z1000で撮影された写真
EX-Z1000で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
坂田様 こんばんは~~~ またも珍しい情報を有難うございます。そうですね。昔からある火の見櫓 はもう博物館行きです。高層ビルの多い今日それ相当以上の高い櫓は テレビ塔でも間に合いません。宇宙までとは言いませんが、監視は空中 からの時代になりましたね。この気球からのサイレンだった、かなり広範 囲に届くでしょう。実用化が待ち遠しいですね。