これにしました。
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 3.0 Windows |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2592x3872 (581KB) |
| 撮影日時 | 2007年01月08日(月) 13時48分 |
ta92さんの「どれにようかな。」が頭の隅にあったのでしょうか?かみさんのお供に出かけた先で、M42マウントアダプターでもないかと中古屋さんを覗いたのが運のつき。シュタインハイル200mm f4.5でした。絞りのリングの使い方が分からず開放でばっかり撮影。ようやく気付いたときには外も暗くなりタイムアップ。店のオヤジさんはシャープなレンズと評しておりましたので、本番使用が楽しみであります。(^^♪ まずは、開放での1枚です。
森山農園のキャッシュにありました、銀色のボディーがカッコいいですね。 開放でこれならなかなかシャープでいいかも。^o^ いいなぁ、物欲が・・・・>.<; 抜粋: ドイツ製レンズ シュタインハイル クヴィナー 1:4,5/200mm M42用 Steinheil Munchen Quinar 1:4,5 f=200mm M42用 ドイツの名門シュタインハイル社のキナーです。しっとりとした写りのレンズです。ブラックタイプのものより作りが良いです。マニュアル絞りです。 レンズ名 Steinheil Munchen Quinar 1:4,5 f=200mm 絞り値 4.5から32 焦点距離 200mm 最短撮影距離 2.5m
ta92さん ありがとうございます。 初めてのマウント遊びにドキドキしておりましたもので、詳しいことも聞かずに帰ってきてしまいました。 >銀色のボディーがカッコいいですね。 このピカピカで意識を失ってしまいました。(^^; >しっとりとした写り 親の欲目ってやつでしょうか、開放では「甘い」というわけではなく「柔らかい」って感じておりました。 >マニュアル絞り これでしょうか。絞りリングと思われるリングが絞りのリミッターのような役目をし(設定した絞り値以上には絞り込めないようになるんですね。)、手前に絞りを無段階に調整できるリングがあるんですね。大昔のレンズは、このような作りだったんでしょうか? 次の土曜日が待ちどおしい〜
多分それはクリック感があるほうで絞り値を決定して無段階の方で開放にしてMFしやすいように作ってあるんでと思います。 開放でピントを合わせて無段階のリングで意図した絞り値に絞り込んでシャッターをきる。 オート絞りがなかった頃のレンズによくあった仕掛けです。 ただ、三脚据えないとあんまり役に立たないんです。^.^;
ありがとうございます。 納得です。勉強になりました。(^^♪ 絞り優先オートで使用すると無段階に絞り値が変わってゆくようで、今のカメラでは新しい感覚で、楽しいかもですね。(^^)
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
自己レスです ネットで本レンズの情報を探したのですが、135mmに関しては書いておられる方があったのですが、200mmについては探せませんでした。どなたか詳しい方、情報をいただければと思います。 宜しくお願いいたします。m(_ _)m アダプター遊び初心者