畑に昔の嫁さんが栽培している左:食用百合(オニユリ系)と私が庭の隅に植えている右:観賞用のオニユリです。 できるだけ色を揃えたかったのですが背景が違うので中々揃わないです。 どちらもむかごは出来ています。
Hiroshi Nozawaさんコンニチハ〜^^ 同じく昔の嫁さんのpipiで〜す(笑) 食用ユリは初めてです。食用菊は食べますが・・ 食用ユリは食べた事はないでね。 食用も鑑賞用も同じ見えますが、何所で見分けるのですか?
pipiさん、今日は 食用百合は昔から畑で、観賞用のオニユリは昔から花壇や庭て栽培されていまして分りますが、同じ畑に混在させて植えると分らないカモシレマセン。 茎の辺りの短い髭?がなかったり少しあったりぐらいの違いです。 大昔はもともと同じ系統のものが、食用に畑で大量に栽培されてきたものかもしれません。柔らかくて美味しいです。 NHKのテレビで2-3年前に花観賞のオニユリも、てっぱう百合も食べられると言う放送がありましたね。 でもこの村では、花観賞の百合を食べるユウキのある人はいません。
Hiroshi Nozawa さん こんにちは ず〜っとず〜っと昔 北海道に住んでいた子供の頃 時期になると母がユリの根の料理をつくってくれて 美味しく食べた記憶があります どんなユリかは定かでありませんが 赤い色のユリの花が 沢山咲いていた記憶がありますのでオニユリの根だったのかも 知れません 大人になってからは全然食べていませんので食用の書き込みを拝見して 大変懐かしく思い出しています 食用される主なユリは オニユリ、コオニユリ、ヤマユリ、カノコユリだそうで 現在食用に栽培されているものの多くはコオニユリとの事です オニユリとコオニユリの見分けるポイントは ご承知と思いますがムカゴができるかできないかですね ムカゴができるのがオニユリ ムカゴができないのがコオニユリ
凡打さん、今晩は 花栽培のオニユリは言われるように、オニユリとコオニユリがあります。 此方で大昔から永い間栽培されている食用百合は、花や姿はコオニユリに良く似てますがオニユリのようにムカゴもできます。 また、小さい球根も沢山できます。 両方の特徴が混ざってます。 長い間食用として改良、栽培されてきたようです。 北海道の物と同じではないと思います。 それぞれの地方で改良栽培されて違ってきてると思います。 オニユリとコオニユリは花観賞用に、食用百合は食用に改良され少しずつ違ってきてるようです。茎の模様も微妙に違うようです。
Hiroshi Nozawaさん こんばんは〜〜 食用も観賞用も花を見ただけでは区別が出来ませんね。 ユリ根は正月に茶碗蒸しに入れる位で平生戴くことはありません。 ホクホク感があり美味しいですが・・ユリ根は食べても花は知りま せんでした。比較写真を有難うございます。
gokuuさん、今晩は 食用百合も花が咲きムカゴが山ほどできる季節となりました。 花も綺麗です、百合根も美味しいですが食べられるのはもっと後ですね。
Hiroshi Nozawaさん、こんばんは。 食用・観賞用、どちらもお見事です。 ユリの根って食用があるんですね、根の方はあまりくせがないんですかね?
Ekioさん、今晩は 花観賞用のオニユリは、植えて一年目では小さめの細い幹に花が咲きます、10年も経つと太い茎に花が沢山咲きます。 食用百合は一年でも結構大きくなります。 毎年秋に掘り起こして小さい百合根を又春に植えます。 成長も早いですね。球根を太らせる為に花は咲いたときに全部摘んでしまいます。 茶碗蒸しも柔らかくて美味しいです。
画像連結時にExif情報が消えました。 撮影モデル : K10D 撮影日付 : 2009-07-24 07:32:57(左の花) シャッター : 1/180 F 番号 : 4.5 ISO : 100 焦点距離 : 70mm 使用レンズ : SMC Pentax-F 1:3.5-4.5/35-70 マクロモード