Exif情報
| メーカー名 | CASIO |
|---|---|
| 機種名 | QV-2900UX |
| ソフトウェア | Ver1.000 |
| 焦点距離 | 10.1mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| フラッシュ | あり |
| サイズ | 1600x1200 (165KB) |
| 撮影日時 | 2009年01月31日(土) 17時26分 |
これは我が家に有る象牙細工です。昔、親父が何処かで買ったものと思います 。 小振りで、全体の長さが5センチもありません。こんな細かい細工が良く出来 たものと感心します。人力車の車輪も回ります。また、傘も回せば回ります。 壊してはと思い、出来るだけ回しませんが。
seichan様 こんばんは〜〜 何時もコメント頂きありがとうございます。他人様のアンティーク ばかりでは申し訳なく、我が家のを投稿しました。バックを潰す ためにフラッシュしています。象牙の根〆など昔から沢山ありま すが、細かい細工物が多いですね。でも、こうした置物は少ない と思います。ガラスケースに入れて大切に飾っています。
gokuu様 こんばんは 此方のお品は お父様の遺品でしたか。 以前にも 貴重な遺品を拝見した記憶が・・。 このように細かい作品でも実物同様に動かせるとは 驚きです。今回も貴重な遺品を有難うございます。
今晩は 象牙は今では輸入禁止で貴重品ですね。 昔の日本人は手先が器用なのですね。
そら様 おはようございます。 いつもコメントをありがせとうございます。 親父は、こんな細かい細工物を見ると欲しくなり、新聞などのニ ュースで掲載された先へ手紙を出して買い求めたりしていました。 詳しくは知りませんが、まだ通販制度の無い時代でも、そんな買 い方をしていました。買い求めた先を紹介した新聞の切り抜きも 保管されています。ただ、この品については文献がありませんの で入手先不明です。
Hiroshi Nozawa様 おはようございます。 象牙の輸入禁止は戦後かなり遅くからで、これなどは象牙の色も 変色していて、かなり古い骨董品だと思います。私も印鑑は象牙 を使っていました。象牙は重くても材質が柔らかく加工しやすく こうした細かい細工品が多いです。形からして日本製と思います。
同じQV-2900UXで撮影された写真
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gokuu 様 こんばんは。 これは医院ではなく、gokuu さん宅の象牙細工ですか。 手の込んだ素晴らしい作品ですね。バックを黒くしたこ とで、浮き上がって見えます。収集マニアだったお父様 の貴重な遺品。これからも大事にしてください。