深窓の麗人
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-7 |
| ソフトウェア | K-7 Ver 1.00 |
| レンズ | SIGMA Lens |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2624x3936 (5.67MB) |
| 撮影日時 | 2011年05月08日(日) 13時32分 |
ギンラン…陽に輝いて絢爛たるキンランに比し、背丈も小ぶり。林の奥で下草の間にひっそりと咲く様は、深窓の麗人といった風情です。 (背丈10センチ…完全匍匐です)
masaさん、こんばんは。 キンランに続いてのギンランですね。 この雰囲気だと完全に地べたと一心同体ですよね。よくファインダーで狙えるなと感心してしまいます。
hi-liteさん: はい、裏の里山です。毎週末、私をリフレッシュさせてくれる、自然観察ホームグラウンドです。 Ekioさん: キンランは背丈30ー50センチなので、しゃがんで撮ることもできますが、コイツは10−20センチなので、迷わず匍匐です。ときどき、キンさん・ギンさんが並んで咲いていることがあり、そんな場面に出会うと、一日しあわせな気分です。
masaさん おはようございます。 タイトル通りの素晴らしさです。葡萄の妙味を感じます。
masaさん おはようございます 環境が最高にいようですね素晴らしい、鳥の鳴き声を聞き、 所々で流れの音を聞いて持参のお茶を頂く、これがMAXのいやし。お花さん美しいです。 もう一本あるとまた格別な雰囲気になりますよね。お花さんは環境ですよね いやいや全てのものがそうであるかも知れませんね?チョウも鳥さんも環境ですよね。 知れると何処までも追い求め、空しい結末。お花さんをソート見守りましょうね。
gokuuさん、タイトル通りと評していただいて、とても嬉しいです。10センチのチビさん、しゃがんで斜め上から見るとほんとに小さいんですが、腹ばいになってマクロを通して覗くと、八頭身美人です。 W3さん、こんばんは。 この日は、ウグイスと共にガビチョウが賑やかに囀っていました。 時々、ピュー、ピューというアオゲラの声も聞こえていました。 小さな里山なので沢音がするような流れはないのですが、細長い緑色の紐のように垂れた雄花の先に赤い唇のような雌花をつけたオニグルミの林の下で、カミサンに作ってもらった握り飯を食べました。 キンランもギンランも、残念ながら掘り盗って持ち帰る人があとを絶ちません。林の土でラン菌と一緒でないと育たないのに… 特にキンランは絶滅危惧種にまで指定されてしまって、信頼できる確かな友人にしか場所を教えてあげることができないのは寂しいことです。
masaさん こんにちは 立ち姿が綺麗ですね〜。こんなきれいな姿は見たことが有りません。 草丈10cmを20〜30cm程に見せるmasaさんのテクニックに脱帽です。
isaoさん、こんばんは。ありがとうございます。 テクニックなんてものではありません。 ただただ地べたに這いつくばって、下から見上げるように撮っただけでございます。
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masaさん、今晩は。 これも裏山でしょうか? 素敵な環境、うらやましいです。