大移動
カルガモ雛たちの移動景色^^です。 砂場で寛いでいるうちにお母さんがちょっと離れてしまって、慌てて移動。 忘れないうちに時期を逸しないうちに、と貼っておきます。
カルガモ雛たちの移動景色^^です。 砂場で寛いでいるうちにお母さんがちょっと離れてしまって、慌てて移動。 忘れないうちに時期を逸しないうちに、と貼っておきます。
家の花鉢にやってきた小さな蜂です。 「ニッポンコハナバチ」や「コガタシロスジハナバチ」に似た感じかなあ と思いました。
山紫陽花は西洋紫陽花より控えめな色合いが多いのかな と、少し思います。 日陰にちらちらと装飾花浮かぶ様、 小さなガク紫陽花の可愛らしさがとても好きです。
ご近所の鉢をもうひとつ、連投ごめんなさい。 「捨て子の苗を挿してみたら、花が咲いた」と持ってきて見せてくれました。 自前で花咲かせること難しいと思うこのランですが、タイミングが良かったのでしょうか お見事!って感じです。
豪快に咲くアマリリスです。 白と赤の斑入りが珍しいなと撮ってみました。 今年のアマリリスは花が低いところで咲くものが多いように思います。 ※ご近所にアマリリスがたくさんあるお宅があります。 ほとんど赤ばかりなのですが^^真っ白もありました。
神代植物公園、咲き誇るバラの花壇です。 少し引き気味に構えて、手前の通路の人が途切れるタイミングでシャッターを押しました。 NOCTICRON 42.5mm F1.8
上は先日投稿の紅白ランタナ二株です。 赤い花がオレンジになりました。 土の加減でしょうか^^栄養不足かも。 これです↓ http://photoxp.jp/pictures/152422 下のはコバノランタナです。 この二色しか見たことがないです。他の色があればいいのになとぼんやり考えています。 親株はこちらです↓「コバノランタナ花盛り」 http://photoxp.jp/pictures/152589
なんとも綺麗な池でした。
ガク花(装飾花)が色づき、 粒花(両性花)が開き始めました。 小さな山紫陽花は普通(西洋アジサイ等)のより早く咲くようです。 18-55mmにチューブ付けて最大?撮りしてみました。
山紫陽花の「甘茶」だと植木屋さんが仰っていました。 二年目の若いのです、今季初めて花が付きました。 鉢ごと水に浸けている間に他の植木に手を回せます^^ 風景らしいのが撮れていないので甘茶でにごしてみましたm(__)m
連投ごめんなさい。 スチール棚を屋外の花置きにしています。 てっぺんに置かれた多肉鉢は天日にさらされいつもカラカラ^^; 色が悪い体色のサボテンですがちゃんと咲いていました。 「ここにいるダ」と叫んでいるようなので、目の届くところに移動して撮ってみました。
GWに刺し芽したのが咲きました。 古い親株がみすぼらしかったので新芽だけの小鉢(径8cmくらい)を作ってみました。 18-55mm+チューブで最大?撮りです。
伊賀上野方面、用事がありましたので少しロケハンをかねて もしかして見るのも始めてのような・・・伊賀鉄道です。 忍者の目が印象的な気がしますね(^^; 意外とお近くですので、また行ってみたいと考えてます。 デジタリアンさん、しゅうやんさん、Nikon爺さん 遅くなりましたが「伊勢の夫婦岩へ」のコメントありがとうございました。
昭和4年の建立です。
カルガモ親子の教育風景?です。 雛は全部で9羽。あちら側にひとりいます。たくさんの雛たち、団体行動が基本と思いますが思い思いに動き回ります。 雛鴨には厳しい岩棚にお母さんが登ってしまいました^^試練を与えるお母さんです(笑) 追っかける雛たちの可愛らしいこと!
ご近所のアジサイ景色です。 アジサイが大きくなり過ぎてブッシュな森のようになっていたお宅... 昨年、一昨年と二年剪定のお手伝いしてこうなりました。^^ 自分のだったらもっと深く切っちゃうのですが、そうもいかず今も豪快に繁茂しています。 乱れ模様だけ解消されたでしょうか(笑) 一輪ある普通の紫陽花で180cmくらいの高さです。
これは夕方ですけど、朝焼けもありました。 道の駅で起きたらAM4:10、、、真っ赤でした。 早朝棚田の焼け、逃しました。 そんなに朝夕焼けてていいんでしょうか。
ひょろひょろと背高のっぽです。 全然切り戻ししないで好きに伸ばしてみたら...、 括らないとどうしようもない蔓植物みたいになりました。
路地裏のプランターにもっとわさわさと生えています。(雑草的な混乱状態です) でも、こっちの方が花盛りを残していました。 家のは、丸形で毛むくじゃらの斑入り?な葉っぱです。
花が咲いている! 水やりは欠かしていませんが全然気づいていなかったです(笑) 実も随分と大きくなっていました。
ヒメバラの大きいのが咲きました。 こんなに素直な花が咲いたのは初めてです。 少し時期を逸しましたがまだ綺麗なので撮っておきました。
昭和の半ばまで広く里山景色でしたが 山はほとんど住宅地に変わり、お寺だけ山の風合いが残っています。
小さな鉢植えが満開模様です花丈15cmくらい花は5mmくらいのおちびさんです。 youzakiさんが仰っていたのはこの花でしょうか 花屋さんでは和名「カスミソウ」で並んでいること多いようです。
形になってきました。 ガクのない花がちらほらと咲き始めています。 花数抑えて小さい花を切花にしたものです。 活けたものはちっとも開かずしゅんとしています(笑)
ヤフー見てましたら、5/4撮影の環水平アークと日暈のが一緒に写ってる写真が出てましたので・・・ *河口湖でも5/5に見えました。数分の出現でしたがホトンドの人は気付いてませんでした。 参考までに。。
怒涛の水流に挑むカルガモ雛たち 上にお母さんがいます^^; お母さんのところへと滝に挑みます。 絶望的なその挑戦ですが、赤ちゃんカモたちはとても楽しそう?! お風呂のオモチャみたいでした。
明るい日差しに誘われて ヤマボウシ咲く道を歩いてみました。 最近ようやく18-55mmのKissX4キットレンズが馴染んできました。(三年ほどかかりました^^;)
路地裏にもお日様は優しく照らしています。 私も額装風写真にしてみました。
咲き始めたころのヤグルマギク花壇(畑?)です。 暖かくなって蝶たちが一斉に舞い始めたような印象がありました。 この頃はセイヨウカラシナもたくさん咲いていて春爛漫な空気でした。 ※古い呼び名では矢車草とアゲハ。 今は「ヤグルマギクとナミアゲハ」とされています。 ヤグルマソウという草花があるから、こちらはヤグルマギクとされちゃったとか...です。 よく見る昆虫(普通種)にはナミ(並の/普通の)と付けられた虫さんちらほら。
カルガモ雛たちが陸の砂場から川に。 親ガモさんはずっと川の中にいました。 朝日が真横から差していますので陰影が先の「カルガモ親子がやってきた」より印象的です。 川面の色も深くありました(露出は同じです)ので個別調整も加味しています。