hosakatoshio あまり咲いてませんでした  
masa 町内の線路っ端の叢に、どういうわけか ”クコ” が纏まって生えています。 花時を迎えました。花径1センチほどの紫の花が沢山ついています。 クコの実は漢方にも用いられますが、中華料理によく入っていますよね。 このあと赤い可愛い実になったらまたご紹介します。   Booth-K クコの花というのは初めてみました。 なんとも逞しい感じのシベが印象的です。 自然は、実になる変化も楽しみ方の一つですね。  
masa 線路脇に伸び出したヒガンバナ(15日撮影)、毎年律儀なものです。 今朝、ワン公と散歩で通ったら、一部咲き始めていました。   Booth-K 先週、近所がこんな感じでした。それを見て、そう言えば巾着田は? と思って出掛けてきました。 そろそろ裏山でも楽しめる頃ではないでしょうか?  
masa 線路脇の土手に咲いたニラの蜜に色々な蝶が集まっています。 これはヒメアカタテハです。 関東地方では成虫で越冬するようです。   Booth-K 自然は順番に食を繋げてくれていて、よくできていると感心します。 昆虫の越冬もよく聞きますが、雪降るときとか、凍える夜はどうやって過ごしているんだろうかと不思議で堪りません。 こんな華奢な体でも、意外に逞しいのかな?