鳥の写真掲示板
野鳥写真の掲示板です。超望遠での撮影設定、ピント合わせ、識別について、投稿写真とExif情報をもとに相談・批評し合えます。
セグロセキレイ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 50-500mm |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 640 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1784x2515 (3.6MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月25日(水) 08時20分 |
水辺にいる事の多いセグロですが、桜の木に止まっている姿に惹かれました。
どアップですね、かなり近いのでしょう? 爪の先までバッチリですね。
ツヨシさん、アリスイとサシバにコメントどうもでした。また鳥屋にも顔出しです(笑) 枝に止まってのナイスポーズですね、ハイアングルでしか撮れてないセキレイですが 表情もいいですね^^
快晴に飛ぶ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.46.0 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.66MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月27日(金) 07時35分 |
モズが狙いを定めたようです。一呼吸遅れましたがフレーム内に何とか収まりました。 飛翔シーン、光は良かったのですがアングルが今ひとつ。まだまだ修練が足りませぬ。
自分だったら完全にフレームアウトですな。 青空にナイスです。
飛ぶ姿が元気ですね。青空と緑が美しい。 目の表情にいい味が出ていると思います。
stoneさん、前の壁に当たりそうなのでもう少し余裕が欲しいのですがノートリだし まぐれでキャッチが撮れたのがうれしいですね MacもG3さん、又とない順光撮り気持ちのいい青空でした。飛びものが撮れるのはまだ 若い証拠ですかね CAPAさん、なかなかいいアングルでしたよ、納得のいく飛びものは数をこなすしか ないですね。
シャクシギ?飛翔
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3 |
| 焦点距離 | 420mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3821x2867 (2.6MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月22日(日) 15時03分 |
コサギと一緒に撮った写真と同じcurlewですが、 ウィキペディアには載っていなかったけどアルクの辞書では「シャクシギ」と。 少々一般的な名称だと思いますけど。
ここまで話したので、種明かしというか、ここはここです。 www.ywt.org.uk/reserves/spurn-national-nature-reserve maps.google.co.uk/maps?q=spurn 写真で、カールした半島の左側が泥の干潟、右側が砂の海岸となります。
種明かしされたリンク先、グーグルアースでも確認しましたが実に雄大な自然保護地区 なんですね、4年ほど前にモンサンミッシェルに行きましたがそれとは比較にならないほど 息を飲むような絶景の長い半島にびっくりですね~ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!! まさにバーダーたちにとっても楽園、イーストヨークシャーは魅力的な所ですね^^
写真からは離れますが、モンサンミシェールにそっくりなところ、エゲレスにもあるんですよ。 ひとつは、その名もSt Michael's Mount、モンサンミシェールの英語直訳で、南西部にあります。 //www.nationaltrust.org.uk/st-michaels-mount/ 歴史的には、フランスのモンサンミシェールによって所有・管理されていた時代もあるとか。 イーストヨークシャーの少し北には、Lindisfarne Castleというところがあります。 //www.nationaltrust.org.uk/lindisfarne-castle/ どちらも、満潮時には島、干潮時には細い砂の道で陸続きとなります。 どちらも美しいところですが、文化的な価値のほうが高いような、あとは景色ですね。 ここSpurnは、砂嘴と陸繋島で、砂と海流がつくりだした地形の面白さという点で共通しますが、スケールが大きくて、自然が面白いところです。 工業地帯の近くで、景色はそれほどではないのですけど、もしイングランド北部に来る機会があればお薦めします。
渡り中のサシバ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.46.0 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3618x2881 (3.23MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月24日(火) 08時35分 |
県内の海が見える展望台に行ってきました。渡りシーズンの始まりです。 バーダーたちは双眼鏡やフィールドスコープなどで追ってましたが レンズで捉えるには遠すぎますが、思いっきりの大トリで何とか確認出来る程度です。
翼、体の羽毛の雰囲気がよく出ています。顔にも風格があります。 青空を悠々と飛翔していますね。
花鳥風月さん、およそ1万キロの旅をするそうで、この歌のようにロマンがありますね 翼の折れたサルさん、本来の猛禽撮りを目的に出向いたのは、初めてでした 同定はとても難しく近くにいた野鳥クラブの方が教えてくれたのです タカの渡りは県内の海沿いが全国的にも有名ですね。 渡りについてはネットにたくさん載ってますが夏鳥のサシバなど有力な説は 食物の関係、爬虫類や昆虫類はこれから冬眠の時期に入り餌にならない、そのため 南方へ渡って越冬、これが秋の渡り・・・ネットのあるノートにはこんなことが書かれておりました。 春にはまたこちらに渡ってきますが、それは繁殖のためもあるそうです。 CAPAさん、大トリがやれるのも機材のおかげですが機材を担いで展望台まで 登ってくるのが辛かったですね、心臓バクバクで何回か一息入れないとダメでした。 もっと近くで撮りたいですが今度は海辺に行ってバーダーたちと歓声を上げながら 撮ってみたいものです。
相当の距離、大トリにしてもきちんとその目まで止まっている、飛んでいる姿はやなり格好いいです。すごいシーンを拝見させていただきました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.46.0 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1730x1120 (1020KB) |
| 撮影日時 | 2013年09月27日(金) 11時10分 |
キツツキらしからぬ風貌であり、おどろおどろしい背中の模様、小さな目はまるでヘビです。 アリを主食とする長い舌を撮りたいものですが、2年ぶりに再会出来ました 枝のないところでスッキリと撮りたいですが、連続三日目で遠目ながらキャッチ出来ました
へえ、アリクイならぬアリスイですか。珍しいですね。 爬虫類的、言ってることわかります。太いのでツチノコっぽいですかね、見たことないですけど。
このショットを撮る前は、枝に潜んでいるアリを盛んにつついて探していたようで キツツキの習性を確認したのですが、長い舌で吸うようにとは想像もつきません 舌を出したショットも狙いたいのですが一瞬のことだそうで、この鳥を撮るのさえ難儀して いるのに更にハードルが高いですね。接近戦で撮れたらキモイかも。
会った事もないアリスイを鮮明に見られ感動しております。私のフィールドには居ないのか、見つけられないのか。 一度でも会ってみたいです。
舞い上がり
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3/SIGMA 500mm F4.5 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (2.91MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月22日(日) 15時24分 |
おおっ、これはいいの撮れてるわ!<自分で言うな!! 舞い上がりか舞い降りかこれだけ見てもわかりませんが、 前後の写真を見ると干潟からここまで舞い上がって、この後舞い降りた、ということらしく、 結果、水平方向に少し移動したようです。
群れの動きがあり素晴らしいショットですね、右方向から厚めに入り折り返すところが 薄目になってターンしている様子ところがとてもよく分かります。 焦点距離500ミリでこの状態だともっと引いて撮りたい時ズームレンズは大活躍ですね
*ターンしている様子ところが・・・・◯ターンしている様子が でしたね。
ありがとうございます。 地面がもう少し多く入ってたらよかったかもしれませんが、動いてる鳥さん相手なので、構図を整えている余裕はありません。 私は実は断然短焦点派なのですが、重さと値段のために望遠に関してのみズームレンズを使っています。 なのでこのレンズの場合170-499ミリはおまけのようなものなのですが、広角側はファインダー感覚で使えます。 このレンズは運んでる際自重でズームが伸びてくるのが欠点とされていますが、 逆にこの緩いズームを利用すれば直進型ズームとして使えるので、 170ミリで捉えてぐっと伸ばしてズームイン、という使いかたができ、その点はとても便利です。 ズームリングをぐるぐると回していると、軸がずれて被写体を逃しやすいので、その点は強みです。 しかし、常に伸ばす体勢でレンズの先の方を掴んでいるので、いざというとき引くという動作は少々やりづらいです。 素早くズームアウトして撮るためには、何か新技を編みださなければなりません。
強風にあおられて
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.46.0 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1323 (1.81MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月26日(木) 07時40分 |
モズが草原に出没してますが、けたたましい鳴き声で小鳥が逃げていきます 迷惑千万な鳥だけど猛禽らしい大きな口ですね
これ百舌ですか。大阪の鳥ですよね、確か。よく喋って、うるさいはずですw しかしコクがあるのにキレがある(古!)、ほれぼれするような写りです。
花鳥風月さん、小さいながら猛禽でうるさいくらいの鳴き声ですね 高木に止まるので撮り易さはありますけどね。 翼の折れたサルさん、海外にお住まいながらよくご存知ですね~! 日本では大阪府の府の鳥および堺市の市の鳥に指定されているそうですね、 知りませんでしたよ。 バックが暗い上、早朝の強い光があたって白飛びしそうですね。
◯◯の鳥、◯◯の花などで知っているのは百舌だけです。 それだけ記憶に残っているのは、単に地下鉄・南海の中百舌鳥という駅を利用していたからかも。 渋谷区に住んでいたときには、渋谷区の花(木?)というのもあり、そんなものどこにあるんだろう、と思っていましたが、何だったかは忘れました。 露出の難しい場面でしょうが、まだまだ余裕があるという画質に見えます。 高感度にもかかわらず。 機材に加え、RAW撮りなのが要因でしょうか。
鳥雲2
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3/SIGMA 500mm F4.5 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | +1.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (2.72MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月21日(土) 16時44分 |
こちらのほうが大きな群れになるでしょうか。
早速ありがとうございます。 北極圏からアフリカに渡る途中だそうです。 http://en.wikipedia.org/wiki/File:RedKnotMigration.svg
これは圧巻ですね~出会いたいもんです
めちゃめちゃいっぱいいましたよ、空が暗くなるくらい、とはいかないですけど。
飛び出し
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3/SIGMA 500mm F4.5 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3630x2510 (2.39MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月21日(土) 16時42分 |
慣れないカメラで、手探り状態の露出でしたが、まあ慣れたカメラでも結構難しいのですが、ちょっと暗すぎました。 ソフトで後から持ち上げたので少々画質が悪くなってしまったようです。
環境もよく分かる上、開いた翼の形が素晴らしいです。飛びものの飛翔写真は 興味あるところですが超高速で翼を止めるか、動きを入れるため羽根にブレを入れるか いろいろ悩むところで、構図など考えると歩留まりが依然と悪いですね。
GGさん、こちらにもありがとうございます。 飛翔写真は、背景や太陽との角度が変わるので、露出で失敗しやすいです。 面倒くさがりでRAWどりはほとんどしたことがないもので、余計にです。 高速で動いてる鳥さん相手なので、ピンぼけが多発するのは十分納得なのですが。 遅めのシャッターで動きを入れて背景を流すというのは、なかなかできるものではないですね。 同じコースをまっすぐに何度も飛んでくれる鳥さんに出会うことがあるので、そんな時だけ挑戦します。
前後しましたが、花鳥風月さん。 草むらに隠れた鳥さんは、飛び出したときに撮るチャンスがありますね、確かに。 それと、日本を飛び出した私は、確かにチャンスはありますね、まるっきり活かせてはいませんが・・・>< この川柳コメントというのは、いろんなことを考えさせるあたり心憎いですね。
友情?
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3/SIGMA 500mm F4.5 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2794x1567 (1.43MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月21日(土) 16時39分 |
コサギと、curlewじゃないかと思います。 curlewは、ホウロクシギ(Far Eastern Curlew)の仲間でしょうか。 まあそんなわけなので、外国人とも仲良くしましょう。
>ここは広大な河口の泥の干潟です・・・それは植物の根っこの部分の汚れではっきり 確認できますね。水鳥もあんまり撮らないですがシギの採食法は長いくちばしの形状も いろいろ変化に飛んでいるようで、先の曲がったところが理にかなっているようです。
はい。イギリスの海は何の加減か潮の干満の差が非常に大きく、浜が異常に遠浅なのもあって、ものすごい広大な砂浜も見る見るうちに海の底になってしまいます。 1日のうちに海岸線が何キロも前後するような場所もあります。 海水浴などにいくと、しょっちゅう移動しなくてはなりません。 ここは自分の目で確認していませんが、この根っ子の汚れなどは、通常、満潮時にはここまで水が来るというサインだと解釈しています。 ここも、引き潮の際には幅何キロもある広大な干潟なので、鳥さん達は広大な場所に広がり、あまり近くで見ることはできません。 逆に満潮時には狭い海岸に集まるので近くで見れると。 そのことをすっかり忘れていました。これを書き出してはじめて思い出したという...>< シギさんのくちばしは、このように下に曲がったものと、上に曲がったもの、まっすぐなものがありますね。 それぞれ、泥や砂へのくちばしの突っ込み方が違うのでしょうね。
一歩踏み外す
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.46.0 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1185 (1.06MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月24日(火) 07時58分 |
サメビタキ属の識別を図鑑で確認、胸と脇には暗褐色の縦斑が目立つことから エゾビタキと同定しましたがサメビタキのような気もします。難しいですね~ 旅の途中で足場が悪かったのかズッコケです(笑)
南下中 ちょいと寄ります エゾビタキ
花鳥風月さん、wikiによると『夏季にシベリア南部、サハリン、カムチャツカ半島南部等で 繁殖し、冬季はフィリピン、セレベス島、ニューギニア等へ南下し越冬する。 日本では旅鳥として春と秋の渡りの時期に飛来する』とありますから、まさに粋でいなせな 旅がらすと言ったところでしょうかね。
採ったどー3
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.46.0 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (2.37MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月17日(火) 11時07分 |
トップライトですがこちらを確認しつつ落ちた実を拾ってました なかなかエコな個体です(笑)
可愛いとかなんとか、機材の差に全部ふっ飛んでしまって、ぐうの音も出ません。。。><
翼の折れたサルさん、野鳥撮りはその日のコンディションとか相手の出方が 大きく作用すると思います、一筋縄でいかないところが野鳥撮りの面白さかと思いますね たまたま近づいて撮れたまでですよ。通い続けて報われるなんてこともあります。
ああそれはもちろん、ご苦労があってのことですね。 私は外国にいることもあり、観光・行楽気分で出かけて、出会ったところで写真を撮るだけで、同じシーズンに同じ場所に複数回出かけることはまずないので、文句は言えません。 とはいえ、努力やパッションでは埋めがたいものがあるのもまた事実ですねえ・・・というのが真意となります、一応。
鳥雲
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3/SIGMA 500mm F4.5 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4000sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (2.04MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月21日(土) 15時10分 |
お久しぶりです。 7月だったか、パフィンちゃんとアザラシの写真をUPしたその夜に泥棒に入られ、カメラ・レンズ・ビデオカメラ・パソコン等を盗まれて、それ以降少しずつ原状を回復して、遂にカメラも買いました。 α580は、日本では発売にならなかったモデルですが、ソニーαがSLTに移行したため、αシリーズ最後の一眼レフとなってしまいました。 本当はペンタックスK-5シリーズが欲しかったのですが、やっぱりレンズの関係と、泥棒に入られた経済的ダメージもあって、今回は同じソニー製16Mのセンサーを載んだαシリーズのデジタル一眼のこのモデルにしました。 このセンサーは、ソニー自身はあまり大切に扱っていないようですが、恐らくこれまでのところ最高性能のCサイズセンサーで、ペンタックスはこのセンサーを使って中~上級機を多数出しています。 まあ皆さんには興味のないことを長々と書いてしまいましたが、新しいカメラを持ってヨークシャーの河口の自然保護区に行ってきました。 ここはいろんな渡り鳥が立ち寄るところで、四季折々でいろんな種類の鳥さんが見れるところらしいのです。 これは遠いためはっきりとはわかりませんが、ハマシギの群れかと思いました。
レスを改めますが、この写真をここの専門家?に見てもらったところ、Knot=コオバシギに似てる気がすると言っていました。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%AA%E3%83%90%E3%82%B7%E3%82%AE
鳥の種類はわかりませんが、ずいぶんたくさんいる群れですね。 その場で見たらけっこう迫力があるのでしょうね。
この写真をこの自然保護区の人に送って見てもらったところ、Knot=コオバシギが今約1万羽来ていて、おそらくそれじゃないかと言ってました。 2時間ほどいた間にもこのような群が数群では効かないくらい飛来し、干潟に降りていきました。
樹上の眼光
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1024x768 (392KB) |
| 撮影日時 | 2013年09月22日(日) 08時31分 |
コゲラが枝に来て鋭い目をしていました。
光の具合もいい塩梅に入り持ち前の眼光の鋭さが出ていると思いました
コゲラ、キツツキさんですか、そんな風に見えませんね、猛禽ぽいです。 これなんか見せていただくとフォーサーズはいいですね。 残念ですが、ソニーAマウントも他人事ではありません。
花鳥風月さん、GGさん、翼の折れたサルさん ありがとうございます。 光がよく回って、コゲラの眼光、気の強そうな表情がよく写ったと思います。
コサギ?番2
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3/SIGMA 500mm F4.5 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3334x2225 (2.17MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月21日(土) 15時52分 |
すみません、こっちの写真のほうが多少よかったです。。。
光の具合だと思うけど水面らしくないのですが・・・そのためコサギがいい表情してますね
ここは砂利とか砂地とかですかね、何だか見慣れない所だし 水面と言うのは先入観が入り間違いだったかもですね。どうもです。
コメントありがとうございます。 ここは広大な河口の泥の干潟です。
採ったどー2
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.46.0 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 2500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1315 (2.51MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月18日(水) 09時48分 |
もぎ取って秘密基地へ運んで行くようですが個体によってはここで 果肉を取り除き中の黒い種子のみ運ぶものもいます。採餌する一連の行為は 一心不乱そのものですね~
花鳥風月さん、クリっとした目が可愛いです、かなりの力で実を咥えてるので顔の筋肉が伸び >目玉出し・・・になっているようですね(笑) 調布のみさん、実を咥えたショットでアルバムが出来るほどになりました(笑) 順光より逆光気味くらいのが色目もよく出るようですね。
自分の口の開きより大きい実をくわえ、けっこう苦労しつつ充実感もあるのでしょうね。いい表情を捉えています。
CAPAさん、身近な鳥ですがこの時期貯食行動するヤマガラは格好の被写体ですね どんな風に撮ったらと試行錯誤してますが野鳥写真はポーズと表情が命ですかね なので一つのことに集中してましたが、魅力的に撮るにはまだまだですね。
コサギ?番
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3/SIGMA 500mm F4.5 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4040x2688 (3.08MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月21日(土) 15時52分 |
カメラがよくなったので、レンズ(シグマ170-500mm)もよくなった感じがします。 前のカメラでは、こういう写真は結構辛く、レンズのせいかカメラのせいかはっきりしなかったのですが、カメラがよくなった分写りがよくなりました。 今回はレンズ付属のフードが緩くなっており、落としてしまう恐れがあったので、フードをしていませんでした。 こういう逆光気味の条件ではフードなしでは特につらいはずで、フードをすれば滲みの部分などは、もう少し改善するんじゃないかと期待しています。 (等倍切り出し)
ナイスポーズ!
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.46.0 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.51MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月20日(金) 09時01分 |
エナガが最短距離まで寄って来ました、成鳥は薄茶のアイリングが多いですがこちらは まだ成りきってないのか赤味を帯びていますがとても可愛いですね。
とてもとても可愛いですねーー。
振り向きざまの一枚、可愛いですね~。 青を基調にした背景が美しいです。
stoneさん、とてもの繰り返しとても嬉しいです(笑) 目の前でモデルさん並に いろんな表情見せてくれました。フレンドリーさ抜群でカメラを怖がりません。 調布のみさん、首周りが白飛びしないように-補正の設定でしたが背景が少々暗すぎた 感じです。ほぼ順光の青空バックだと野鳥も映えますね。あまりチャンスはないですが。
変わった採餌方法
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.46.0 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 5000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.85MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月19日(木) 09時31分 |
エナガが枝の先端にある蜘蛛の巣内のムシを採餌するため 最初強引に巣を何回か引っ張っていましたが、こんな格好で引きちぎっていました なかなかの業師ですね(笑)
調布のみさん、群れで来るのはうれしいけどどれに焦点を決めたら良いのか 迷いますね、一番近いのが盛んに蜘蛛の糸を引っ張っているのが目が止まり 数十カット連写していたら最後はこんな格好のが撮れていました 見慣れた野鳥しか居ないフィールドですが、連続4日目 動体ものはさすが疲れます。
美しいシーンですね、エナガさんなんて役者なんでしょう@@! クモ糸がこんなに綺麗に演出されること、稀なことだと思います。
stoneさん、>クモ糸が・・・ほんとに良く撮れてましたね、最後まで追っていたのが 良かったと思います。身近な野鳥もこんなシーンが撮れると楽しいものです。
採ったどー
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.46.0 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.79MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月17日(火) 11時44分 |
と言わんばかり中には綱渡り的な仕草をしてくれる個体もいて 見ていて飽きませんね、後ろが空いた背景ですがノートリでアップしました しばしヤマガラが続きます。
垂れ下がった枝にぶら下がってアクロバティックなホーズ、 しかも実をくわえて可愛さ満開ですね~。 背景も綺麗に抜けて美しいショット、ノートリで正解だと思います。
実を獲れてすごくうれしそうです。枝葉につかまって、よい瞬間ですね。 ナイスショットです。
花鳥風月さん、>芸達者・・・ヤマガラの群れが入れ替わりやってきますが 中にはこのように遊び半分で採餌するものもいるから、撮る方としては スリル満点ですし、いい被写体になてくれますよ 調布のみさん、願ってもない所でやってくれました。こんな背景のところに来て欲しいと 思ってましたら意外に通じるもんです(笑) ヤマガラ&エゴノ実ショットは撮り続けて3季目ですが、快晴のお陰で空色がボケてくれました CAPAさん、ヤマガラやエナガの群れの中には気をつけて見ていると決まって 個性豊かなものが入るもんですね、エゴの実はもう少し有るようなのでフィールド散策後 採餌の様子見をしています。
収穫の秋
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.46.0 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1311 (1.89MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月17日(火) 12時39分 |
ヤマガラがエゴの実を採餌していく風景は初秋の被写体として 撮っていても楽しくなりますね。
ヤマガラは エグイエゴの実 好物か
ヤマガラが実を捕らえた姿をよく撮られていて、目が生き生きしています。 さわやかな緑に映えますね。ナイスシーンです。
花鳥風月さん、果肉には毒性があるためこのように種だけ取り除いて 食糧不足になる冬場に備えて何処かへ運んでいます ヤマガラ以外の鳥が採取している所は見たことがないです 生活の知恵かとても賢い身近な鳥ですね CAPAさん、ヤマガラのみ3時間ほど没頭して撮ってまして何とか お気に入りのショットが撮れました。動体ものは訓練してないと感が鈍りますね
樹上のつぶやき
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1024x768 (345KB) |
| 撮影日時 | 2013年09月14日(土) 08時30分 |
コゲラが木の上で何かを思ってつぶやいているように見えました。
嘴を少し開けて上を見る様子が可愛いです。 足下にスポットライトが当たっていい雰囲気ですね~。
バックの明るい◯ボケがコゲラの可愛らしさを一層、醸し出しているようですね。 こちらは台風一過となりとても爽やかな風が部屋を吹き抜けています。 ↓のコメント読み返したら・・・☓今頃ごろ、とおかしな日本語を使ってましたm(__)m
花鳥風月さん、調布のみさん、GGさん ありがとうございます。 コゲラは木陰にいましたが、日差しか当たっていましたね。ちょっといい表情をしてくれました。 今日は台風の影響で朝から雨で、撮影は中止しました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.45.0 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 4000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1194 (2.65MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月12日(木) 10時04分 |
少々ご無沙汰です、森に入ったらいきなりの面会でした。 かなり暗い場面でキャッチも入らずでしたが見返り姿勢が良好でしたので。
GGさん、お久し振りです。 これは嬉しい残暑見舞い、緑の中に見返りキビタキが映えますね~。
さわやかな緑の中、キビタキ(雄)の見返りポーズが決まっていますね。 キビタキのオレンジや黄色の羽毛が美しく、すてきです。 なお、二つ前のコメントは、ハンドルネームが似ていますが、私とは別人のものです。コメントの言い回し、内容が違うので、分かっていただけると思います(念のため)。
皆様コメントありがとうございました。今年の夏は格別な猛暑続きで 野鳥の方はかなり遠ざかっておりました。 花鳥風月さん、はじめましてですね。写真俳句は興味あるんですが文才もないので 人様の拝見しヒントを貰う程度でしょうか。振り向く姿は格別です cpaさん、>素晴らしいショット・・・どうもです。野鳥は相手次第でつきもありますが 小鳥たちが枝ぶりの良い木に止まる姿を時間を掛けて探し 地道な作業をする人が殆どだと思います。そんな経験は100も承知だと思いますが cpaさんも是非、鳥仲間に加わってもらうと嬉しいですね。 調布のみさん、ご無沙汰してます。運動不足に始めた野鳥撮りですが 当地の野鳥仲間は椅子持参で座りながら撮るカメラマンが多くなりました。 わたしもつい小型のアウトドアーチェアーで真似をするので汗をかきながらの スタイルから遠ざかってしまい運動にはなっておりませんですね。 このショットは仲間の一人が教えてくれてたのですが余りにも暗闇で 暗部を思いっきり持ち上げ調子を整えて見たのですが今ひとつでした。 CAPAさん、今頃ごろの♂はとても美しいですね。何だか久々に野鳥に接し 嫌なことも忘れ至福の時間が過ごせました。
蕪島のウミネコ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| レンズ | ZUIKO DIGITAL 12-60mm F2.8-4.0 SWD |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1260x1680 (317KB) |
| 撮影日時 | 2013年09月08日(日) 13時34分 |
ウミネコで有名な蕪島へ。ふと見ると一羽だけ隻脚のウミネコが。
隻脚とて その眼その胸 憂いなし
セグロセキレイ が木に来ましたか。 目がよく写っていて、白・黒のツートーンがはっきり出ています。