微笑む春花
桜色の花びらがお気に入りです。 ハルジオンかヒメジオンか疎いので判別できませんでした。
コンパクト
600万画素
2006年2月24日発売
COOLPIX S5は、S字の曲面を持つ薄型ボディに、写真を選んで音楽付きで見る機能を組み合わせた、2006年2月24日発売のコンパクトカメラである。厚さ20mmの本体に3倍ズームと2.5型液晶を収め、回転式セレクターとPictmotionを採用した。携帯して撮影するだけでなく、撮った画像をカメラで鑑賞する使い方も広げた機種だった。
投稿写真 65枚
桜色の花びらがお気に入りです。 ハルジオンかヒメジオンか疎いので判別できませんでした。
部分的ではありますが久しぶりにきれいな夕焼けが見れました。 ヤフーで「夕焼け」を検索してみると7万8千件以上の画像がありました。 情景の美しさに感動しながら撮った素敵な写真ばかりでした。 すべては見てませんが、驚異的な数字ですね(^^)
遅咲きの八重桜ですが、葉をまじえながらもしっかり咲いてました。
自生する蓮華草が朝日に輝いてました。
体を引き締めるためはじめたフォトエキササイズが楽しくなってきました♪ 一日一時間の散歩です。
心地よい春風に誘われての散歩。 春花の記念撮影です。(菜の花の亜種でしょうか?)
プラス補正、エレメンツの機能で背景を飛ばしてみました。 ソメイヨシノの発祥地が東京の駒込辺りとほぼ判明したそうです。 地元の方はさぞ嬉しいでしょうね♪
春の嵐がおさまり、満開になった桜に朝日があたってました。
皆様、お久しぶりです。 川面を渡る北よりの風はいまだ冷たかったですが、映り込んだ光に 春らしい柔らかな明るさがありました。 相変わらずのコンデジ撮影です(^^
新年明けましておめでとうございます。 本年もよろしく。 今年こそ一眼そろえたいです!
相変わらずの夕景が、最後の今年最後の投稿になりました。 雲の隙間からのぞく青い空とオレンジの夕照がインパクト大でした♪ 来年がもっと良い年でありますよう祈念します。
平坦な写真になるところに焼けた雲が出てくれました。
お久しぶりです。 信号待ちに突如現れた川鵜の大編隊。 車内で充電中であったカメラをとっさに取り2枚だけ撮影できました。 このシーンの前には頭をかすめるほどの至近距離の大迫力でしたが、惜しくも撮り逃がしました(涙) 大きくするとわかりやすいです♪
久しぶりの投稿です。 まるで大きな鳥を思わせる形状の雲を見つけ慌てて撮りました。 5分早く現場についていれば、もっと茜色の雲を写せたのに少し残念です。
全高2mの切り株がアングルによって、バベルの塔みたいになりました。 写真は面白いでね(^^
木曽川の大きな川と面白い雲を撮ってみました。 少し彩度が強いでしょうか、自然感がないようでしたら御指摘ください。
久しぶりに綺麗な夕景に出会えて手が震えてしまいました。
小さな秋を見つけに出掛けた公園でのカットです。 タイヤの遊具の下にできた水溜りの中に、紅葉した桜木を入れてみました。
花びらが筒状のコスモス、私は初めて見ました。 木曽三川公園のコスモスは今が盛りと満開でしたが、風が強くたくさんフレームアウトになってしまいました(笑)
名も知らぬ路傍の花が夕日の斜光を受けて綺麗でした。 ピントは微妙にはずしてしまいました(笑)
演歌のようなタイトルになってしまいました(笑) 木曽川の船着場風景です。光源から出てる縞模様はどんな現象でしょうか、 以前一眼で撮った時も出ることがありましたが…。
澄んだ空気感を表現したくホワイトバランスを変えてみました。
朝露を付けた稲が朝日に輝いてました。 露を見ていただきたいのでリサイズなしでUPします。視認できればいいのですが…。
久しぶりの投稿です(^^ 綺麗に焼けた夕景の中、過ぎ行く列車を捉えることができました♪ 皆さんの素晴らしいフォトは欠かさず見ております。
ルコウソウという直径3センチほどのきれいな星型の花です。 シベにピントがきてませんが御容赦ください(^^
逆光の中、フウセンカズラを撮ってみました。 3センチほどの風船のような容姿とカワイイ白い小さな花が特徴的でした。 ミストも見てもらいたいのでサイズはそのままで出します(^^
ありきたりの写真ですが緑葉に透過光…きれいですね。
このタイトル名はあまりいい意味で使われないようですが、 こんなきれいな濡れた落ち葉がありました。
登山道の脇を流れる小さな川に入って撮りました。 SSの調整が任意で出来ないコンデジはこんな表現が苦手です(^^) このとき蛭にかまれ出血が止まらず、救急外来に行く羽目になりました^^ 皆さんも気をつけてね(笑)
キバナコスモスの開花も天候不順で一ヶ月ほど早いそうです。 左の蕾が不要でした(笑)
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2005年から展開していた薄型COOLPIX Sシリーズに、新しい曲面デザインを導入した世代である。2006年2月21日の発表報道では、S5を2月24日、姉妹機S6を3月24日に発売するとした。価格はともにオープンで、店頭予想はS5が4万5000円、S6が約5万円だった。1プレス デジカメ Watch新デザインのCOOLPIX S5/S6
撮像素子は有効600万画素の1/2.5型CCDで、レンズは35~105mm相当、F3.0~5.4の3倍Zoom-Nikkor EDである。10群12枚の光学系を、93×59×20mmの本体に組み込んだ。重量は本体のみ135gで、EN-EL8充電池を使用した撮影枚数は約210枚とされる。2公式 ニコンイメージングコリアCOOLPIX S5 韓国公式仕様
背面には2.5型約23万画素の広視野角液晶を搭載する。撮影画面の確認に加えて、保存した画像を再生する場所にもなる画面である。記録には21MBの内蔵メモリーとSDカードを使用し、マルチメディアカードには対応しない。2公式 ニコンイメージングコリアCOOLPIX S5 韓国公式仕様
人物撮影向けの操作ボタンは、人物優先AF、赤目軽減、D-Lightingに関わる機能をまとめた。被写体の顔を扱う撮影と、画像の明るさを調整する機能へアクセスするための操作である。1プレス デジカメ Watch新デザインのCOOLPIX S5/S6
連写は約2.2枚/秒で、16コママルチ連写やインターバル撮影も備える。動画は640×480の30fpsで記録し、電子補正に対応した。この補正は動画の機能であり、静止画用の光学VRを内蔵するという仕様ではない。2公式 ニコンイメージングコリアCOOLPIX S5 韓国公式仕様
新しい外形はWave Surface Designと呼ばれ、S字の曲面によって手になじむ形をメーカーは訴求した。平たい本体をさらに薄くするだけでなく、曲面を持つ外形へ変えたことが、この世代の見た目と持ち方に関する更新である。1プレス デジカメ Watch新デザインのCOOLPIX S5/S6
操作にはロータリーマルチセレクターを採用した。回転操作で多くの画像を扱うためのもので、カメラに保存した写真を選んで再生する用途につながる。撮影ボタンだけでなく、撮影後に画像をたどる操作にも手を入れた。1プレス デジカメ Watch新デザインのCOOLPIX S5/S6
Pictmotionでは静止画や動画に音楽と切替効果を加え、スライドショーを作成できる。選べる画像は最大30、内蔵の音楽は5曲で、ダウンロードした曲は最大3曲を扱う。曲のダウンロードにはWindows版PictureProjectとの接続という条件がある。単に画像を順番に表示するだけでなく、音楽と効果を付ける鑑賞機能だった。2公式 ニコンイメージングコリアCOOLPIX S5 韓国公式仕様
ロータリーマルチセレクターで画像を選び、Pictmotionで組み合わせて見るという関係が、S5の再生機能を特徴付ける。薄型カメラの使い道を、写真の記録から、選択と鑑賞まで広げる構成である。1プレス デジカメ Watch新デザインのCOOLPIX S5/S6
曲面を強調するため、ボディ表面には光沢クリアートップコートを施したと発表時に説明されている。S字の形を作るだけでなく、その表面処理まで含めて外観を整えていた。グロスを冠した三つの色も、この仕上げの方向と結び付いている。1プレス デジカメ Watch新デザインのCOOLPIX S5/S6
撮影後の使い方では、回転式セレクターとPictmotionが役割を分担する。多数の画像から選ぶ操作と、音楽付きで見る機能を同じ本体に収め、パソコンへ移す前にも鑑賞できる場を作った。S5は曲面の薄型ボディを持ち歩くカメラであると同時に、保存した画像を手元で選び、見せるカメラでもあった。1プレス デジカメ Watch新デザインのCOOLPIX S5/S6
内容の確認日: 2026年10月10日
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