ムスカリ
私のコレクションのうち、一番古いlumix FZ-30君(嫁は、でっかいコンデジ君と呼んでいる)の作品?です。 ほぼ放置の庭に、毎年、根性で咲いてくれます。 写真の出来は・・・・・・笑ってごまかす・・・
コンパクト
800万画素
2005年7月1日発売
DMC-FZ30は、高倍率ズームに手動リングと前後ダイヤルを組み合わせた、2005年のLUMIXである。FZ20から撮像素子を大型化し、レンズを固定式へ変更した。遠くまで写せる一体型カメラを、ズームやピント、露出を手で直接操作する道具へ発展させた機種だった。
投稿写真 85枚
私のコレクションのうち、一番古いlumix FZ-30君(嫁は、でっかいコンデジ君と呼んでいる)の作品?です。 ほぼ放置の庭に、毎年、根性で咲いてくれます。 写真の出来は・・・・・・笑ってごまかす・・・
見つけ難いアオシギです。 一生に1度見れたので幸運です。 5km周囲に人家も人も居ない谷川で数時間探しやっと見つけました。 探すこと7日間、見たとの情報を頼りに右往左往でした。 この鳥の情報は広げるとマニアが来て大変で1人で探しました。 見つけての喜びは忘れられません。 今なら恐くて行けません。
雪の中流れのある谷川で元気なシギです。 撮る方も元気でした、雪の中100km以上移動し山の中を探して見つけて撮りました。 滅多に見れないアオシギです。 カメラも重いのは持ち運び出来ずコンデジで・・ デジスコ撮影です。 今なら見つけても撮る自信はありませんし、見つけられません。
サンバの時期にならないと顔を見せないケムです、ご無沙汰しています。 明日は浅草サンバの日。台風で心配でしたが天気は大丈夫のようです。 今日FZ30を下げて、山車の組み立て作業に出向いてきました。 未完成の山車写真は夢が壊れてしまうので貼りませんが、浅草と言えばお約束のヤツで・・ 明日はPhotoXP作者のノグチ君をアシスタントに、特等席でエンジョイしてきます。 広報写真ですからナニですが、イケてるヤツがあればまた貼りにきます。 あ、明日行かれる方がいましたら、見つけても石は投げないでくださいね。
タマシギの番です。睦まじく餌を採っています。 どちらがメスと思います・・ 色の濃い目立つ方がメスです。この鳥はメスが卵を産んだ後オスが抱卵し雛を育てます。 メスは卵を産むだけで後は知らぬ顔で、次のオスを探します。 他の鳥は番で雛を育てるのに、変わった習性の鳥です。
シロチドリが雛を守る為の行為です。 傷ついて飛べないとアピールしてる偽傷です。 これを見ると親えの思いが・・(もう逝ってしまったが孝行してないなー)
masaさんの蝶の世界に刺激受け探してみました。 在庫、証拠写真ですが鳥の世界でも・・ 焦点距離1600mmぐらい(テレコン、EX5M)トリミングあり
人の世界では我子を守るのは愛情と言われます。 鳥の世界では雛をまもるのは本能ですかねー ”シロチドリ”が雛を守るため一生懸命に偽傷行動しています。 鳥ファンとして愛情と思いたいですねー
関西はとても良い天気でした。 きれいな青空でしたので思わずパチリしました。
古い在庫より、ガンカモ調査の後在庫の画像を見ていたら・・ ”アメリカコガモ”画像がでてきました。 コガモとどこかが違うんですよ?・・判るかな・・ 日本には稀にコガモに混じって渡って来ます。 もう3年ほど観察してませんが、日本のどこかには来ているんだろうな〜
トキメキの色には♂の方がだんぜん綺麗でトキメキますが、あえて♀を貼ります。地味な色ですが好みです。
去年の画像ですが貼らせてください。
皆さま 遅ればせながら新年おめでとう御座います。今年も宜しくお願いいたします。 去年の画像からトキメキの色を選びました。 よく田圃の畦にコスモスが植えてありますが、黄金色とコスモスの色がマッチしてきれいだなと思い写したものです。
チュウジシギを目当てに待っていたのですが、、、代わりに思いがけずに現れたのは「ヒクイナ」でした。 これこそ初めて見たので嬉しさ倍増でした。9月の暑い日のことでした。
今年もあと2日! 貸し農園へお正月用の野菜を採りに行き、周りの葉の落ちた木をみましたら、、、梅やハクモクレンに4個の空繭を見つけました。 2個には卵もついていました♪
カルガモ雛の行動を見ていると、時間の経つのも忘れがちですが上にあがって一息ついたときのしぐさには思わず笑みがこぼれました。
小学生の頃の想い出の中にはいつも校庭の二宮金次郎銅像があるのですが、先日仕事先の小学校で見つけて思わずパチリしました。
故郷を離れて40年!気持ちはいつも九州にあります。 この画像は山間の小さな棚田です、此処へくれば故郷に帰った気分を味わえるのです。 コンバインでの刈り入れが多いなか、稲架を見かけるのは少なくなりました。 空稲架を鉄棒がわりに遊んだ頃が想い出されます。
広い蓮根田の中で、寝ていました。 長旅で疲れたの、耕して蓮根を植えますよ・・・ 少し休んでまた旅立ちます。シベリヤは遠い、しっかり休んでね! チドリ科ムナグロ(旅鳥) シベリヤ、アラスカー日本(立ち寄り)−インド(秋のル—ト、春は逆)
連貼りで、続きですので御免なさい。 ゴイサギの幼鳥をホシゴイと言います。 3年程で成鳥になります。幼鳥は全く別の鳥に見えます。
あまり珍しくもありませんが、五位の位を持つと言われたゴイサギですー もうすぐ緑が終わりうん・・・
この鳥が今の時期河川に来ています。これは在庫ですが、緑が入っていますので・・ 日本では春と秋に旅鳥として見ることが出来ます。
古い在庫ですがタマシギを紹介します。 鳥の中で珍しくオスが子育てします、メスは卵を生んで後は知らぬ顔です。 メスのほうが目立つ、珍しい鳥です。 *パソコンのHDがクラッシュ180GのDATAを失いました。古い在庫で申し訳ありません・・・
古い在庫の写真、海の海草の緑とハマシギの群れが・・ FZ−30にテレコン2.2倍でEX3M焦点距離は何mmかなー
ふくろうの仲間のアオバズク、夏鳥として渡来し、日本で繁殖する。 ツバメと同じパタンです。数はツバメよりずーと少数です。 画像が悪い・・腕が、FZ−30にテレコンを付けて、デジタル2倍拡大かも ・・忘れました。 ”ふくろう”を見ていると福がこないかなー
在庫ですが、超珍しいカモの紹介 頭に緑の線がある、冬何処でもいるコガモ、いやいやよく見て体に白い縦線がある珍鳥”亜種アメリカコガモ” *注・・日本に迷って来た鳥を迷鳥と言い稀(年に0〜数羽)に観察が出来る鳥
【赤】まだ投稿できますね! このツクシガモは証拠写真ですが、今はこの場所は埋め立てられ工業団地になりツクシガモはこなくなりました。(涙) ”ツクシガモ”レッドDATA絶滅危惧種1Bのランク鳥で名古屋万博で問題になったイヌワシと同じクラスの希少種です。筑紫(九州)しか来ない鳥ですが有明の締め切りで西日本に分散されるようになりました。 数年前この場所に日本に渡って来る”ツクシガモ”の60%が来て話題になった場所ですが・・・
連続投稿になり御免なさい。 水田や水辺でよく観察できる鳥です。 FZ-30の写真です。処分前に撮りました。 うん古いカメラも思い出があり処分に躊躇します・・でも不必要だし・・
夏場を除き1年中見れるシギですが、こんな泥の中のは初めてです。 テストでFZ−30にテレコンを付けてEX5M手持ちで撮りました。 トリミングも大、レタッチもありです。 FZ-50、FZ-20も使用してますが、FZ-30は1年以上使っていませんでした。
FZ-30テスト写真です。 やはりFZ−はFZ-50とほとんど同じで、処分の決心がつきました。 FZ-20はすこし違うカメラで画素数は落ちますが、使い易いカメラです。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2005年7月21日にFZ20の後継として発表され、8月26日の発売が予定された。店頭予想価格は7万5000円前後である。高倍率ズームを受け継ぐ一方、本体とレンズの構成を変え、手動操作を重視する方向を打ち出した。1プレス デジカメ Watchパナソニック、800万画素12倍ズームのFZ30
有効800万画素の1/1.8型CCDに、35mm判換算35~420mmの光学12倍ズームを組み合わせる。開放F値はF2.8~3.7である。本体は幅140.75×高さ85.5×奥行138.1mm、約674gで、電池とカードを入れると約740gとなる。レンズ一体型ながら、操作するためのリングやダイヤルを備えた大きさの本体だった。2公式 パナソニックDMC-FZ30 仕様
FZ20の沈胴式から固定式のレンズへ変わり、フィルターを直接取り付けられるようになった。ズームは機械式リング、マニュアルフォーカスもリングで操作する。前後には操作ダイヤルを設け、絞りとシャッター速度を直接扱う方式にした。撮影設定を変える動作が、レンズ周囲と本体前後へ割り当てられている。1プレス デジカメ Watchパナソニック、800万画素12倍ズームのFZ30
撮像素子はFZ20の1/2.5型500万画素から大型化した。記録はJPEGに加えてRAWとTIFFに対応する。また、2型23.5万画素の液晶を可動式とし、電子ビューファインダーも23.5万画素とした。操作部だけでなく、撮像と記録、構図確認の構成も更新されている。1プレス デジカメ Watchパナソニック、800万画素12倍ズームのFZ302公式 パナソニックDMC-FZ30 仕様
発表会では、FZ系列の高倍率路線と、手動操作を重視する設計を併せ持つことが強調された。一方、LC1については引き続き販売すると説明している。FZ30は手動操作を取り入れていてもLC1をそのまま置き換える製品ではなく、高倍率のFZとしての役割を維持していた。3プレス デジカメ Watchパナソニック新製品発表会
撮像素子の大型化に合わせてレンズを新設計し、望遠端の開放F値はF3.7となった。光学系は非球面レンズ3枚とEDレンズ1枚を含む10群14枚である。センサーを変更するのに伴い、同じ35~420mm相当の範囲を受け持つレンズも作り直した。3プレス デジカメ Watchパナソニック新製品発表会1プレス デジカメ Watchパナソニック、800万画素12倍ズームのFZ30
手動リングは、回す際のトルクにも配慮したと発表会で説明された。AF、AFマクロ、MFの切り替えはレンズ側のスイッチで行う。ピント合わせの方式を選び、そのままレンズのリングを操作するという関係が、本体の機構として整理されている。3プレス デジカメ Watchパナソニック新製品発表会
露出はP/A/S/Mとプログラムシフトに対応し、前後のダイヤルを使う操作を支える。星空モードでは15秒、30秒、60秒の露光を選べる。撮影者が絞りやシャッター速度を選ぶ方法と、用途別のモードを使う方法を併せ持っていた。2公式 パナソニックDMC-FZ30 仕様1プレス デジカメ Watchパナソニック、800万画素12倍ズームのFZ30
EX光学ズームでは記録サイズを下げ、撮像範囲を利用して倍率を変える。500万画素では15.3倍、300万画素以下では19.1倍となる。800万画素をすべて記録する12倍ズームとは条件が異なり、記録画素数とズーム倍率を選び分ける機能である。2公式 パナソニックDMC-FZ30 仕様
光学式手ぶれ補正には二つの動作モードを用意した。毎秒3コマの連写はファインで5枚、スタンダードで9枚までで、CIPA基準の撮影可能枚数は約280枚だった。手動操作を中心に据えながら、高倍率撮影を補助する機能も備えている。2公式 パナソニックDMC-FZ30 仕様
内容の確認日: 2026年10月10日
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