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スズメ駐車場の溜まり水で(昨夜の大雨で)涼をとる。 撮影:車内から窓越しに(窓ガラスが有ります)
今年初めて出逢いました。夕刻でだんだんあたりが薄暗くなり 飛ぶ姿を眼で追いかけどこに降りたか探して撮りました。
準絶滅危惧の蝶です 何らかの保護:福島県三島町、神奈川県藤野町 山梨県、福知山市、鳥取市。 分布が局地的なうえ、多くが里山環境に あるため、開発の影響を受けやすく、各地で 減少しているそうです。 昨年は居たのですが 今年はいない。嘘の様ですが本当です。 大きさは:極小13〜17mm、 俊足です 見失う事、多々です。
この蝶は 絶滅危惧Ⅱ類(本土) ず〜〜と探して、何年も経った。ヒメウラナミジャノメと 良く似ていた。このチョウを撮り終えたら、うまく撮れたか確認を その都度行った。失敗は出来ないのです。 あたりは早くも草刈りが始まり残念です、環境の美化でしょうか? 前翅は緩やかなカーブです。 大きさは:23〜28mm位 ヒメウラナミジャノメ:20〜24mm位
講習会で、切り接ぎ 育てて3年。 名前はラベルを無くし迷い子。
深みのあるアンズ色とグリーンの花びらが織り成す繊細優美なレース模様。柔らかい微妙な色彩とクラシックな花形が絶妙のバランスです。切バラ用として大人気の品種。 解説:花ひろば
ウスバシロチョウです ゆっくり飛ぶ姿は、優雅。 アゲハのように慌ただしくないのが 良いですね。 少し全体が薄黒い感じの個体です。
ゆっくり飛ぶ姿は、優雅。 アゲハのように慌ただしくないのが 良いですね。 お花は、タニウツギでしょうか?。 少し全体が薄黒い感じの個体です。
バラ花に無い、この色。 叔母が終生愛したお花。 旅たつ10日くらい前に、この花の様子(成長が) きになったみたいでした。
蝶の名前は、ウラナミジャノメ 個体数も多いので、どこでも見る事が 出来る蝶。
ウマノスズクサ一本に合計10数匹の 幼虫が食欲旺盛です。途中終齢なるまでに 食草不足するのでは? 画像の左奥に卵が数個有ります、この状態では誰かが 犠牲になるのかよくは、わかりません 別の食草に移動するのでしょう。 機器:OptioWG-4 GPS
久しぶりの出席です、宜しく 願います。このツボスミレは スミレ中で一番小さいお花を咲かせ ます。 直径は1センチ以下です。 ツボスミレ別名をニョイスミレというそうです。 参考図書:山渓フィールドブックス1️⃣ 機器:OptioWG-4 GPS
ジャコウアゲハの卵 草はウマノスズクさです。 赤いいやいや、オレンジかな??よくは分かりません。 不思議な卵です。 サナギなりますと美しいお人形さんの様形になります。 (昨年は凄い数のさなぎを観察致しましたが、抜け殻でした。) OptioWG-4 GPS
成虫、幼虫ともにアブラムシ類を 食べる。 成虫で越冬。 大きさ:5mmから8mm位 撮影で、甲虫の背は凹凸が?ないのか 焦点が、なかなか来ませんで少し、時間を 要しました。
スカシヒロバカゲロウ:開張45~50mm。頭部は鮮やかな黄色,前複眼,触角,中胸,後胸黒褐色,翅周縁の斑紋は淡い褐色 参考図書: ※世界文化社 昆虫図鑑Ⅰ,前翅の先が尖る※学研生物図鑑 昆虫Ⅲ 参考 福光村・昆虫記
訪ねてみました、チョウ達の棲家は 残土で覆いかぶされ、一部は駐車場に早変わり。
雑木林で出会い、あまりにも 極小で、苦労をしました。 大きさ:2mmから3mmくらい??の大きさ 葉:しらがし 名前は、良くわかりません、お教えてください。
ほとんどが夜行性、とても小さな前バネと 大きな後ろバネをもちます。 脱皮間もないモドキでは無いでしょうか? 良くわかりません 平地から低山地の明るい雑木林にすみます。 ♂はめったに見られず、雌だけ繁殖します。 短い触角をもちます 雌の長さ:74〜100mmくらい 成虫の発生は:7月〜11月 樹木の新芽から樹液を頂いているようです。 参考図書:小学館の図鑑 NEO 昆虫 から
少し風がありました。ピーピー草たちもお祝いを 奏でて楽しそう。蝶たちの幸せが伝わってきます 生涯で一番の幸せでしょうか????。 ベニシジミ
新芽はシラガシの木で卵は ムラサキシジミのようです、右の奥にも 蝶の卵でしょうか?見えます。 大きさは:1mm位です。 OptioWG-4 GPS マクロ、超解像処理 オンです。
新芽はシラガシの木 卵は ムラサキシジミのようです。 大きさは:1mm位
お久しぶりです、宜しく御ねがい致します 西洋タンポポが圧倒的ですが、白花タンポポ でしょうか?咲いていました。多くは有りません。
眉毛がどのように成っているか チャンスが有りましたので このように撮りました。 ノートリミングです。 OptioWG-1 GPS 設定は フォーカスモード マクロ
少しの陽をあびながら、我が家に到着の チョウです、お花に吸蜜です。花はユキヤナギ 飛び方は小さく翅をふるわせながら飛びます、ので モンシロチョウと遠くからでも見分けができます。 年一回の発生(4月頃です)、さなぎで越冬 不気味な記述が図書;東京都の蝶にあります。
直ぐには、静止しないですね 動くと飛び上がりゆっくり移動し 降りるか??ゆっくり移動ししばらく こんな状態が続きます。 翅の幅?:14mmから18mm位
気温は日中10℃に満たない、寒いです。 蝶は生きる為にお花に吸蜜です。 この写真が、この蝶に逢えた納めでしょうか?? 今年も残り少なくなりました後21日。
このチョウの裏翅前翅、茶系統の 大きな印は、低温期に何か他の 蝶たちよりも条件が異なったのでしょうか よく判りません。 文献にも見あたらないです。
公園のさつきの葉に止まり 陽からの暖かさを頂いていました。 今年も出会いが多かったチョウです、ミゾソバの花に 吸密のシーンをたびたび見ました。
ヒメウラナミジャノメ じっと静止することが少ない気ぜわしさを 感じます。一度飛びだすとなかなか静止が 難しい蝶だと感じます。 幼虫は地面におりて落葉などの間で冬を 過ごすようです。 文献:原色日本蝶類図鑑
八雲町のユーラップ川支流のセイヨウベツ川です。 サケたちが命の最後を燃焼していました。
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