【色】秋空ブルー
強風離陸でした
12-60mmはフォーサーズ系で35mm判換算24-120mm相当となるズームである。広角風景から中望遠の切り取りまでを担い、近くの被写体にも対応する。一眼レフ用SWDとマイクロフォーサーズ用の小型製品では、同じ範囲を撮れてもマウントや操作、携行性が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
強風離陸でした
秒/10コマの連写でした モデルの青年リクエストに応えて2回目の水かぶりでやや満足
近くの公園で春の桜まつりより
2015佐賀バルーンフェスタより
五台山展望台から夜の高知市街を。
桧原湖周遊のボンネットバス、森のくまさんです、紅葉の見頃の中、元気に走ってました。
紅葉が見頃となった秋の丸瀬布、いつものSL雨宮号に加えてディーゼル機関車のこんな列車も。
女満別空港側のヒマワリ畑、見事な眺めでした。秋晴れなら尚良かったのですが。
ウミネコで有名な蕪島へ。ふと見ると一羽だけ隻脚のウミネコが。
先日の八戸港。一般公開された護衛艦に夜は電灯館飾が。
丸瀬布森林公園の雨宮21号、貴重な稼働する軽便SLです。生憎の雨模様でしたが元気に走ってました。
田舎館の田んぼアート第2会場の作品。今年はウルトラマンでした。なお見学は昨年から有料となっております。
夏の稚内。夜店のスマートボールは盛況でした。
津軽の夏の風物詩、田舎館の田んぼアートが色づいていました。今年のテーマは「花魁とハリウッドスター」とのこと。
北の大地にもようやく春の訪れ。広大な牧草地にレンタカーを停めてしばし移ろう雲を眺めます。
脱走兵を連れ戻す鬼軍曹。北海道での一コマです。
XPいつの間にかリニューアルしていました 花束いただきものです
沖縄の海辺は早くも夏の装いでした。
フラガールを撮られたのを表示しながら ここの説明をされていました オリンパス教室でも泊まりで撮りに行こうかと 言う話も出ていましたねえ 観客ものってやろうと拍手
渋いっ!
先日はお世話になりました。 先生、地域の方々のおかげで楽しい1日になりました。 お祭りを撮るって難しいです。 漠然と撮ってる写真ばかり・・・(ノ_・。)
きれいなオブジェを見つけてショーウィンドー越しに撮りました。 室内が薄暗かったので、アンダーにしたらガラスの映りこみが軽減できるのでは、と考えました(もっと思い切って暗くしたほうが良かったようです)
今年も宜しく御願いします〜〜〜m(_ _)m 毎年同じ初撮りは、こちら・・でどうぞ〜ブログでどうぞ〜 http://blog.so-net.ne.jp/tsuchiya/
郊外の大規模店舗の影響であちこちの昔からの商店街が急速に寂れていってます。寂しい限りなんですが、せめて今のうちに記録だけでも。
1/60以下はぶれるの。1/60ないとダメだからね。 と、言っていたのです。 E−3に純正レンズで 1/60から脱却しましたy(^ー^)y ところで AFめちゃくちゃ速いです。 前は「んっ、ぴぴっ」って感じだったのが、シャッター半押しとほぼ同時に「ぴぴっ」ときます。 ただねぇ。。測距点が多いのはいいのかもしれないけど、AFって思った位置に来てくれないねぇ。 本当はワンコの目にあわせたかったんだけど。 AFの使い方 練習せんと。
港で見つけたお嬢さん。釣り人達のアイドルのようです。
やはり、寒い。
紅葉も終わり、冬もうすぐです。
大崎上島、木江の街並み。タイムスリップしたようなレトロな建物が残っています。(アートフィルター:ドラマチックトーン使用)
有名な昇開橋越しに沈みゆく夕陽を。
12-60mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
広角側では近いものと遠いものの大小差を生かし、望遠側では主被写体へ範囲を絞る使い方ができる。オリンパスはその両方を挙げており、SWD版は全域で最短25cm、最大撮影倍率0.28倍の接近撮影にも対応する。広い場面を撮るためだけのズームではない。1公式 オリンパスSWD交換レンズ3種発表
人物を同じ大きさで写す場合には、広角側で近づいて背景を広く含めるか、望遠側で離れて背景を狭く取り込むかを選べる。ズームと立ち位置を合わせて変えることで、人物と周囲の関係を組み立てられる。3公式 キヤノンパースペクティブ
静止画では画角を決めた後の合焦も確かめたい。パナソニックのLUMIX G版の説明書は、ズーム後にピントがずれる場合があるため、再びピントを合わせるよう記している。構図を変えたときは、そのまま撮る前に合焦を確認する操作が基本になる。4公式 パナソニックLUMIX G12-60mm F3.5-5.6 取扱説明書
2007年にE-3と同時発表されたZUIKO DIGITALの12-60mmは、超音波駆動SWDを採用した一眼レフ用ズームである。オリンパスはE-3との組み合わせでのAF高速化を訴求した。AF性能の説明は、当時の組み合わせに基づくものとして捉えたい。1公式 オリンパスSWD交換レンズ3種発表
ZUIKO DIGITAL SWDはフォーサーズ用、パナソニックのLEICA DGはマイクロフォーサーズ用であり、直接同じマウントではない。似た名称や開放F値でも、最初に対応システムを区別する必要がある。1公式 オリンパスSWD交換レンズ3種発表2公式 パナソニックLEICA DG12-60mm F2.8-4 取扱説明書
マイクロフォーサーズ用の2本では、F2.8-4のLEICAが約320g、F3.5-5.6のLUMIXが約210gとなる。明るさと携行性に加え、近接倍率やスイッチの配置まで比較すると、使い方に合う違いを見つけられる。2公式 パナソニックLEICA DG12-60mm F2.8-4 取扱説明書4公式 パナソニックLUMIX G12-60mm F3.5-5.6 取扱説明書
フォーサーズ一眼レフ用のズームで、フローティングとインナーフォーカスを採用する。スーパーEDとEDレンズ3枚を使用し、全域最短25cm、最大撮影倍率0.28倍に対応する。機械連動MFと常時MF切替、円形絞り、防塵防滴構造を備える。メーカーが重視したE-3とのAFの組み合わせに加え、手動でのピント操作も特徴となる製品である。1公式 オリンパスSWD交換レンズ3種発表
約320g、フィルター径62mmのマイクロフォーサーズ用ズーム。レンズ内補正と9枚の円形絞りを備える。最短撮影距離は広角0.20m・望遠0.24m、最大撮影倍率は0.3倍である。OISとAF/MFのスイッチを備え、防塵防滴と-10℃への対応も記載される。明るさ、近接撮影、レンズ側での操作を合わせて選べる一本である。2公式 パナソニックLEICA DG12-60mm F2.8-4 取扱説明書
約210g、長さ71mmの小型な12-60mmで、フィルター径は58mm、絞りは7枚の円形絞りとなる。最短撮影距離は広角0.20m・望遠0.25m、最大撮影倍率は0.27倍。光学式手ブレ補正と防塵防滴を備え、補正は対応LUMIXのメニューから設定する。24-120mm相当の範囲を保ちつつ、持ち歩く重量を重視する場合の候補となる。4公式 パナソニックLUMIX G12-60mm F3.5-5.6 取扱説明書
内容の確認日: 2026年10月23日