穂高連峰
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | 17-35mm |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.81MB) |
| 撮影日時 | 2014年03月15日(土) 08時13分 |
似たような写真で恐縮です。 これが撮りたくて訪れたようなものですね。 本日、貼り逃げ <(_ _)>です。
神々しいという表現は、こういう山をいうんですねぇ・・・・ 見惚れるばかりです。
MacもG3さん、お早うございます。 真白なアルプスの山が池に写りこれも素晴らしく美しいシンメトリーですね。 でも、此処まで行くのが大変なのでしょうね。
ギンと冷えて緊張感を感じます。手前の右上がりの木立が効果的、 左上の雲もいいですね~。
MacもG3 さん おはよう御座います。 悔しいほどステキです。
美しい、素晴らしい、ええなあ、行きたいなあ!
MacもG3さん こんばんは。 私も。この場所で冠雪した穂高のシメントリーを撮りたくて、 閉山間近の11月によく上高地に足を運んでいました(昨年は多忙で行けませんでしたが)。 素晴らしい透明感、空気感、朝の手が凍えるような温度感が伝わってくるお写真です。 今年は、開山したらなんとか時間を作って、まだ雪の残る、この景色を撮りに行きたいです。
穂高連峰独特のカールが、階調と、何よりこの陰影で美しく浮き上がって、最高ですねぇ。奥穂のギザギザとしたシルエットが雪面に落ちて。雄大な光の造形です。常念方面からだとこの光景は見られませんからねぇ。 間近で見ればそれこそ地獄のような峻厳さなんでしょうけど、こうして遠くから映り込みと一緒に見ると秀麗そのものです。まだ若干気が早いのかもしれませんが、このカールを流れ落ちて梓川に流れこむ、透明な水の音が聞こえてくるようです。
コメントありがとうございます。 場所を変えても同じような写真ばかりになってしまいましたが 全部見渡せたから言えるわけでなんとも贅沢な気分になりました。
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
この時期の大正池は行ったことがありませんが、これはしびれますね。素晴らしい透明感、出掛けたくなります。この手前まで、もうノーマルタイヤでもOKなんでしょうか?