昔々、あったとさ
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | α-7 DIGITAL |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 2.0 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/45sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (3.77MB) |
| 撮影日時 | 2005年09月12日(月) 18時15分 |
モノトーン最終なんで、 懐かしさよみがえってくれば由として。
実は『街の昭和』というのをマイ・テーマにして 素材がないものかと気にしているのですが、 ホントありそーで、ない。 ことし平成18年ですよねぇ。18年も経つと 風景というものはほんとうに変わってしまうんだなぁ。 あるいは、そういう、変わってしまう街に住んでいるんだなぁ。 と、ちょっとさびしい思いがしています。 この、金鳥の看板の貼ってあるようなインテリジェンス・ビルって、ないものなのかしらん。。。
養老 孟司 先生ですね。 私も一回講演を拝聴したことがあります。 大変温厚ながらも、鋭い感覚、でも話はわかりやすかったように、 覚えています。 物もなく、簡単に手に入らなかったことがあって、 今こうして昔欲しかったものが手に入るというのは、 幸せなことの実感があるなどと私も思うことがあります。 今の子供たちは逆に、かわいそうだと。 確かにモノクロにすればそれでおしまいでは、面白くありませんね。ちょっと味付けが楽しい。 モノクロ楽しさ同感です。
へい柔道さん こんばんは。 アンリャ、僅差でアップ負けましたぁ(笑) いくら何でも インテリジェンスビルにねぇ〜〜〜。 ホントに昭和はどんどん遠くへ行ってしまう。 田舎の方の旧道を走れば見当たるのかなぁ〜〜。 こんな看板を求めてなどと思ったこともありますよ。 でも学童通学路をうろちょろすると 怪しまれるしなぁ。 昭和がテーマか これフォトコンでは難しいだろうな などと。
こんなに看板が並んでるところがあるの? うん、とっても懐かしいなぁ。 といっても、、、知らないものもあるが・・・。 このへん、わずかな年齢差で微妙なところなんでしょうね。
初めて見る看板に聞いたこともないような会社が多い これも土地柄の差なのかな
同じα-7 DIGITALで撮影された写真
α-7 DIGITALで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
今、養老 孟司 先生のセミナーから帰ったところですが私たちの年代って経済的には貧しかったのですが、こうした素朴な品々に囲まれて育った事はかけがいのない心の財産だと思うと話が盛り上がってしまいました。 Leewayさんのモノクロは温黒調で暖かさがありますね。。!! ただモノクロにすればよいというのではなく表現目的によっては、その辺も考慮すべきと思います。