Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss Digital |
| レンズ | 18-55mm |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | イメージセレクト |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x3072 (2.03MB) |
| 撮影日時 | 2004年04月16日(金) 11時36分 |
長崎の古い教会のものです。 神父さんの、お話では江戸時代末期にオランダから帆船で運ばれたとの由。 手作り独特の柔らかな暖かさを感じました。 しかし、これを今日まで保存してきた苦難の歴史も染みているような。。
3.
S9000
2006/12/27 23:41
ステンドグラス、実は娘が作ったセルロイドのやつが 我が家の窓にここ数年はってあります。 ガラスが発達した文化圏のタマモノなんでしょうね。 舞台照明のゼラチンペーパーは、このステンドグラス から派生した光の色表現だと思います。リバーサルフィルム による撮影経験はないのですが、もともと人間は透過光に 神々しさを感じるものなのでしょう。。。。
ママくんさん 特に戦時中は、いろいろいろ辛いことが。。神父さんが淡々と話されていました。(--) S9000さん ガラスの歴史って古く、古代エジプトは、もちろんメソポタミア時代には首飾りなどが。。 協会のステンドグラスは神の存在を演出するのに必要不可欠なものなのですね、 「陽光」という、お題もS9000さんの透過光にたいする思い入れ要素もかなり、おあり だったんですね。(^^)
同じEOS Kiss Digitalで撮影された写真
EOS Kiss Digitalで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
うん・・なかなか重いですよね。 芸術が育ち今に残る背景にはいろいろいろいろいろ〜〜〜なことがあるんですよね・・。 時を超え与えられる感動、やはり宝ですね。