[街]王者の眺め

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Exif情報

メーカー名 KONICA MINOLTA
機種名 DYNAX 5D
ソフトウェア DYNAX 5D v1.00
焦点距離 50mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 3008x2000 (2.45MB)
撮影日時 2008年01月08日(火) 13時39分
1.
バリオUK
2008/02/09 04:26

というよりも、旅行者の眺めでしょうか。 いずれにせよ、エディンバラ城からの眺めです。 もうちょっと下に向けて撮ればよかったですね、駅になってます。 向こうは海です。

2.
stone
2008/02/09 08:17

どれがどんな意味持つ建物かちっともわかりませんが それぞれが善いですね!。ところで、、白い観覧車みたいなのは何でしょ〜

3.
rrb
2008/02/09 17:05

白い輪のものは観覧車を建築中なのでしょうか? その向こうに見える塔のようなものもいいですね。 駅も素敵!

4.
秀介
2008/02/09 19:08

この辺りの海沿いの景観は市街地とは違った景観でしたね。 観覧車って以前からありましたっけ? エジンバラ城からこの駅に向かう坂道沿いに建つ家々も相当古そうでしたね。200年ぐらい経つのかなあ?  また、行きたいなあ。

5.
バリオUK
2008/02/11 20:40

ありがとうございます。 年末に着いたときは、このあたり全体が、移動式遊園地になっていて、絶叫マシンのようなものからお化け屋敷まで、いろんな遊具があって、雨なのに大変な賑わいでした。 この国では、日本のような大きな常設の遊園地があるとは聞いたことがないのですが、イベントの時には移動式のやつが大々的にやってきます。 エディンバラの新年祭(“ホグマニー”)は、全英でも最大らしいので。 ネス湖方面に行って戻ってきたら、もう日常に戻っていたのですが、観覧車だけはまだありました。 半常設かもしれません。 手前下の明るいレンガ色?は美術館、駅の向こうの大きな建物はホテルだったと思います。 さらに右上のギリシャ風みたいなところは、なんていう名前だったか忘れましたが、王家ゆかりの丘で、主な名所のひとつです。 新年は、殺人的狂乱となるらしい、メインストリート(観覧車のあるあたり)は避けて、この丘に登って花火を見ました。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/konicaminolta/15157 http://photoxp.daifukuya.com/exec/konicaminolta/15188 左の奥は新市街地、「現実世界」が広がっているのでしょう、観光客はあまり行かないと思います。 エディンバラ場内や街の博物館に、中世の街並みが再現してあったのですが、旧市街地は基本的に今とほとんど変わっていないようでした。 それから想像するに、4、500年経つかもしれません。

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