昨日(1月8日)に出合いました。J0006豊岡から飛んできたのかなーうん”トキメキの色”夕方でいい色が出ません・・想像でトキメキを・・黄色のマーカーも気に入りませんが・・
コウノトリですか!滅多に見れない鳥、ありがとうございます!私は生のコウノトリを見たことがありません。だいぶ数が減ってるのでしょうね〜。水面に写った姿、かっこいいですね^^
今度はトキ(@@!素晴らしいですねーーー、これはホントに感謝です(^^!昨日ニュースでトキの死体発見(事故のようだと)の話がでてましたね。島根だったかな‥せっかく野生に戻れたのに残念な話でした。
岡山での観察なのでしょうか。トキも遠くまで飛んだようですが、このような現象は喜ぶべきことなのでしょうか。先日、youzaki さんが紹介されていた種のクロツラヘラサギが、釣り糸を絡めた写真が配信されていました。
あ、いつの間にか『コウノトリ』とトキをごっちゃに考えてます。失礼しました m(__)m
皆様コメントありがとう御座います。この”コウノトリ”はJ0006(メス)で新聞TVで報道された豊岡鉄塔の巣で2008・4・19に孵化し、同6・22に巣立ち佐世保ー松江ー佐用ー倉敷と移動しています。**フランさん国の天然記念物に指定され、絶滅危惧種1Aです。日本でも留鳥でしたが、今では稀に渡りの途中で寄ることがあるくらいです。見るには豊岡コウノトリ郷公園しかありません。**stoneさん島根県斐川での痛ましい事故、心無いカメラマンの行動で。飛び立ち車にはねられたとか、この鳥も今年巣立ちした幼鳥です。こちらでも心無いカメラマンに悩まされています。この大型の鳥が自然で生きるの大変です。まして群れでの行動が望ましい鳥ですので・・**TOHOTEYさん野生の鳥も心無い方の行動で絶滅まで追い込まれます。クロツラヘラサギ推定で世界で1000羽以下、コウノトリ推定で世界で2000〜3000羽どちらも数十年で絶滅と言われています。(アジアレッドDATA)ちなみに伝説の”赤ちゃん”を運ぶ”コウノトリ”は近隣種の嘴の赤い”シュバシコウ”で、ヨーロッパを中心に10万羽以上生息しています。シュバシコウはドイツの国鳥です。
TOHOTEYさんのおっしゃっているクロツラヘラサギのニュースを夕方見ました。その後捕獲したそうですが、みんなの願いもむなしく助けることが出来なかったそうです。2,000羽しかいない貴重な鳥だっただけに助けたかったと涙を流していました。水面が鏡のようで凛とした立ち姿が一層引き立っています。
島根の事故にやはりカメラマンが関わっていましたか。コウノトリ郷公園では、写真撮影会を開いてカメラマンを呼び込んでいるようです。若い頃とは、豊岡コウノトリ郷公園のイメージは悪くなっています。野鳥保護活動に参加し随分と啓蒙活動を行いました。残念でなりません。豊岡コウノトリ郷公園の活動に町興しも含まれていると言っても過言ではありません。
まりっぺさんコメントありがとう御座います。ニュースは見ていませんが、助からなかったですか残念です。クロツラヘラサギも気候の関係か、数年前から岡山でも見れるようになりました。でも今期はまだです。どちらの大型の鳥も東アジアにいる鳥ですが、これ以上環境が悪くならない事を願っています。
そうですねーTOHOTEYさんの気持ちはわかります。何かと言えばお金が絡みますねー、
youzakiさん、こんばんは。「ペール・アクア」わずかに緑青を帯びた白。水面に映ったコウノトリの白、水の色を溶かしこんで綺麗です。
Ekioさんコメントありがとう御座います。夕方で光が不足していましたが。撮ることができました。私も水面にうつる影を意識してとりましたが、うしろの建物も写り残念です・・
youzakiさん条件が悪い中 さすがですね。この撮影は なにか脚を使用されたのでしょうか、それとも手持ちで撮影されたのでしょうか。
m3さんコメントありがとう御座います。手持ちでも撮りましたが、ブレブレでだめでした。三脚を使用して撮りました。(カメラ、レンズともブレ防止はないタイプです。)
山陰本線の車内からコウノトリを撮影しょうと思いますが、コウノトリを見ることが出来る区間を教えてもらえないでしょうか。
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