[やすらぎ]は今も昔も
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 PowerShot G10
ソフトウェア
レンズ
焦点距離 21mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/403sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 80
ホワイトバランス 太陽光
フラッシュ なし
サイズ 1200x1600 (625KB)
撮影日時 2010-02-04 14:27:03 +0900

1   気まぐれpapa   2010/2/6 09:39

小田原から箱根超えは急な坂道の連続
今でもこの街道を歩く人々は多いです。
頂上にある茶屋は、江戸時代も現在も
やすらぎを与えてくれる小さな場所で
すね。

2   赤いバラ   2010/2/6 23:35

papaさん こんばんは。
あまり見かけないような場所が、あるって貴重ですね。
こういう場所ってやすらぎます。
のれんも今風でないもので貴重です。
あ〜甘酒を飲みたくなりました。

3   im   2010/2/7 00:26

気まぐれpapaさん
こんばんは。旅で疲れた体をちょっと休める場所いいですね〜^^

4   気まぐれpapa   2010/2/7 09:48

赤いバラさん、おはようございます。
甘酒はきっと温かくて美味しいでしょうと思いながらの
撮影でした(笑)何もないところにある茶屋はいいものです。

imさん、おはようございます。
心憎い演出ですよね。
ゆらゆらと揺れる旗が、「こちらにおいで」と誘っているようで
旅の人はほっとするでしょうね。

5   gokuu   2010/2/7 10:46

気まぐれpapaさん おはようございます。
峠の茶店。疲れを癒すやすらぎの場所。風情が有ります。
看板に「甘」が無いと最高。なんて私だけか。(笑)

6   S9000   2010/2/7 18:00

甘辛両党、ですので甘酒okです。
 でもお酒も最高。
 漫画「新巨人の星」で、何年かぶりで息子の
飛雄馬に再会した星一徹が、酒を誘って断られ、
「なら汁粉ならよかろう」と強引に誘うシーン
があるのです。
 甘酒は登場しませんが印象に残るシーンで、
「甘」のイメージでお写真から連想しました。
 一徹は「野望の血が体を熱くするのなら、酒
を飲まんに越したことはない」と語り、右投手
用の特訓器具を息子に渡すのですが、息子は
「汁粉みたいな親父の甘さはご免こうむる」と
ばかりに去っていきますが、それはやせがまんで
自宅に帰ってから号泣する、というくだりです。

7   ジャガ   2010/2/7 18:52

ほんと、ここで一服したくなりますね
坂道の苦手な私にとっては、途中に何軒あっても歓迎です
甘酒も良いが、私は焼酎です(^^ゞ

8   Ekio   2010/2/7 22:52

気まぐれpapaさん、こんばんは。
水分補給ですね。あまり補給しすぎると立ち上がるのがおっくうになってしまいます(^^ゞ

9   気まぐれpapa   2010/2/8 09:53

gokuuさん、おはようございます。
「甘」が無いのもありましたが(笑)
車を運転していてはダメですね(寂)
ホテルまで我慢です〜

S9000さん、おはようございます。
巨人の星の一説、ここまで奥は深くありませんが
私も甘辛党ですが、酒粕が苦手です(笑)
しかし美味しいお汁粉は大歓迎ですよ〜

ジャガーさん、おはようございます。
箱根芦ノ湖から湯元に降りる場合、三軒あるのですが
国道1号と違って観光がありません。ひたすら坂と木々
だけ。歩くのも良し、車で走るのも良しと言ったところ
です。ようやく上がってきたところにあるから格別ですね。
焼酎もお湯割りで一杯!最高ですね♪

Ekioさん、おはようございます。
そうなんですよね。
チョイの間の休憩がいいのでしょうが、ここは長い
しそうな場所ですよ。観光客も少ないから自然に
触れ合えます。

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